[情報さぷりめんとフルカラー第2弾

Written by peacey at 2011/06/04 (Sat) 20:40:33

クラブサンデーで第26巻発売を記念して「さぷりめんとフルカラー」第2弾を実施しています。
http://club.shogakukan.co.jp/kod/supplement.html

最新壁紙もGETできます。
キャラクターにメッセージを送るだけです。
ただ個人的に、本編なのか、さぷりめんとなのか、単行本なのか、ドラマCDなのか、どの視点で送ればいいのか迷ってしまいました。
結局は、ドラマCDで色々やらかしてそうなパティちゃんにエールを送りましたけどw

壁紙が嬉しかったので、久しぶりに[情報]カテゴリーでアップしてみました。

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[情報メープルピンピンせんせい、こんにちは

Written by るかるか at 2007/09/15 (Sat) 14:30:58

せんせいのまんが いつもたのしくよんでます
でも、さいきんは にくのせいぶんが すくなくて ちょっとざんねんです
つぎのひなまつりのために おにくをたくさん おねがいします
あ・・・むこうで かねのねが・・・ぼくにもきこえるよ?
 
http://cnanews.asablo.jp/blog/2007/09/14/1798044
 
いやー、もうてっきり 『絶望先生 第十集』 巻末の「絶望絵画館」に、メープルピンピン名義で乱入してるのかと思っちゃいましたよ (^^)
流石に「絵筆をもってね!」みたいなワケにはいかないか(w ※
実際には、カバー折り返しの「前巻までのあらすじ」でしたね…こりゃまた素敵電波!(w
でも、実は一番受けたのはカバーの下!…『惨殺天使 きっちりさん』かい!? wwwww
 
ところで、この「あらすじ」と言い、椎名先生からの返信コメントと言い、その内容…まさか先日の神保町のサイン会、実はこっそりと久米田先生も並んで椎名先生に会いに来てたなんて事はないですよね?
いや、或いは遠目からご覧になっておられた、とか?
…うにゅぅ…幾らなんでも、まさかですよね…ね?www
 
さて、付せられてるカットは…わーぃ、秋江さんだ!(はぁと)
薫ママンも何かエスパー絡みの事件に巻き込まれるのかな、これは?


   ※ SSC『帯ギュ』第21巻ご参照です

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カットの絵は

これは、過去の話ですね(きっと)
表紙の見出しにご注目を。
たぶん、薫の両親の離婚にかかわる過去のエピソードではないでしょうか。

でも週刊パトスってどっかで見たなぁ。
たしか、ゆうきまさみ先生のでも出てきたような。

あ、週刊ポストって小学館だったけ。

Posted by 鼎 元亨 at 2007/09/15 (Sat) 16:13:44

ほとばしる熱いパトスでぇ〜。

週刊パトスは、絶チルでは第1巻「1st sense. あたしたちは天使じゃない」と
第4巻「5th sense. サイコ・ダイバーズ(1)」に出てきます。

1巻では、検査を受けてる薫がうだーっとしながら読んでて、
4巻では、入院した賢木センセへの差し入れに、やはり薫が持ち込んでいます。

元ネタは、鼎さんの言われるように「機動警察パトレイバー」に出てきた
オヤジ向け雑誌で、篠原重工にからむレイバー汚職を暴いたりしています。

Posted by サスケ at 2007/09/15 (Sat) 18:53:44

先生とパロディと私

 >「絶望先生」読んでない人には怖いコメントですね(笑)。

おおっ!? ホントだ。まったく意味が解らないw
『絶望先生』は漫画は読んでなくてアニメだけ観てます。
(↑アニメ化に伴う認知度急騰証明)

なるほど…。やっぱり椎名先生はパロディがとっても上手なんですね。
なんと言いますか…、多くのパロディは「パロディが笑い所」なんですよね。「パロディをギャグにする」と言いますか…。その元ネタで笑うみたいな。このテのものは大抵 作品世界で異彩を放ってますね。
でも椎名先生は「笑い所にパロディを入れる」んですね。「ギャグシーンにパロディを含ませる」と言いますか…。元ネタは隠し味みたいな。だから先生のは見事に作品世界に溶け込んでます。
僕が最も印象に残っているのが『GS美神』第12巻の『母からの伝言!!(その5)』で、横島が銃を乱射するシーンです。「逃げる奴ぁ妖怪だーー!! 逃げねー奴は訓練された妖怪だーーーー!!」、昔も今も僕はこの元ネタを知りません。元ネタがあるのを知ったのさえ、このサイトに来るようになってからです。でも断言できます。「このシーンは面白い!」と。

今週号の皆本だって、鼎さんが指摘しなければ まったく気付かずに、僕の中では平凡なギャグシーンのままだったでしょう。それが今ではムスカのヴォイスを脳内再生しちゃってますw

うん、ひとつの結論が出ました。
僕にとって椎名作品は「(意味が)解らない所が無い」んですっ!
だから、楽しめるんです! 好きなんです!
たぶん、今まで怪訝に思った事は一度もありません。
椎名先生の素晴らしさをまたひとつ知って、これからも楽しんでいこうと決意を新たにした次第です☆

Posted by peacey at 2007/09/15 (Sat) 23:34:07

おっぱい動画大全集

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Posted by おっぱい動画大全集 at 2011/02/14 (Mon) 09:31:02

[情報『絶チル』第24巻は、12月17日頃発売です

Written by るかるか at 2010/12/15 (Wed) 18:12:41

遂に件の東京都青少年健全(笑)育成条例改正案が可決されてしまいましたが、そんなよもやのタイミングもどこ吹く風…何やら『絶チル』史上かつて無いほど肌色率の高い “えっちい感じ” な表紙で第24巻御降臨w
http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091227195
そんな椎名先生が大好きです (^^)

有り難い事に、今巻も各ショップにて購入特典が付けて頂けるようですね。
以下、現段階で判ってる分を列挙。

・「とらのあな」さま… 描き下ろしイラストカード(現時点では画柄不詳)
 http://www.toranoana.jp/info/comic/schedule_book/2010/12/index.html
・「アニメイト」さま…メッセージペーパー
 http://www.animate.co.jp/original/book_tokuten/img/101217_zecchir-24b.jpg
・「ゲーマーズ」さま…描き下ろしメッセージペーパー
 http://www.anibro.jp/tokuten/fair_1012.html#1709

アニメイトとゲーマーズの画柄は同じ物の様ですね(表記店名のみ異なるようですが)。
今回もこの3店舗位でしょうか?
また追加があれば追記します。


…と言うワケで、久々にこちらに書き込みさせて頂きました (^^)
ここ長らく別件に生活のリソース注いでたものですっかりご無沙汰状態でしたが、漸く以前の通常生活に戻りつつあります。
また、ぼちぼち御邪魔するやもしれませぬが、よろしくお願いいたします m(_ _)m

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おかえりなさい、るかるかさんっ☆

実は何度かブログの方にお邪魔しようと思ったのですが…、お引っ越しの時には山積みのダンボールを見て遠慮して…、Jリーグ優勝の時には浅薄な言葉で水を差してはいけないと遠慮して…、結局こっそりと無言の拍手をするだけに留まってしまいました…。なんとも申し訳ないです。

でも、またるかるかさんのおっぱい論を聞ける事を楽しみにしていますのでw、こちらこそ、よろしくお願いいたしますっ☆

Posted by peacey at 2010/12/16 (Thu) 00:31:17

( ゚∀゚)o彡° ****! ****! (可決後的反応w)

あ、peaceyさんお久しぶりでございます (^^)

>結局こっそりと無言の拍手をするだけに留まってしまいました…。

おお、ありがとうございましたw
無言でもなんでも反応があると、やっぱ嬉しいものですね… f(^^;
また、コチラの方にもリソース回したいと思いますので、どうぞヨシナニw


とらのあな特典、画像情報きましたね。
【http://www.toranoana.jp/mailorder/bok/pagekit/0000/00/04/000000042390/index.html】
…うぉ、薫の表情が絶品ですw
ホント、すっかり可愛くなったなあ、この娘。

Posted by るかるか at 2010/12/16 (Thu) 00:56:36

サンデーコミックスの限界に挑んだ表紙?


フェザーのチクビをフェザーで隠しているのはネタなんでしょうか?こんにちは、24巻買いました。

漫画に際どい表紙が増えた昨今ではエロいと言える表紙ではありませんがサンデー系ではお色気系に属する表紙かもしれません。しかしこの表紙のフェザーは石膏の裸婦像的なのであまりエロさは感じないと個人的には思います。20巻では帯をめくると薫のパンチラが現れましたが24巻ではフェザーのお尻が現れます。
最近帯をめくるとパンチラが現れるとかって表紙たまにありますよね。
この表紙のフェザー、羽ありだし誕生直後のフェザーのようですが・・・・・誕生直後はのっぺらぼうで顔は無かったんですよね、本編では。
24巻ではいよいよフェザーが登場しました。この頃はフェザーがこんなキャラになるとは思いもよりませんでした。なんかすでに懐かしい感じすらします。
懐かしい感じと言えばカバー4コマで薫は現像を知らない、とは時代を感じます。デジカメ普及の一歩となったQV10の発売が15年前になるので中学生は現像を知らない世代となってるのかもしれません。
ぜひ薫には現像技術を会得して目張りした薄暗い押入れの中で現像液の中の写真に画像が浮かび上がってくる様子を見ながら「ウヒヒヒヒヒ」と笑ってほしいですね。アナログ的撮影でよいのなら無理せずポラロイドカメラとかでも良いと思いますけど。クリック一発でエロ画像な現代は便利ですけどいささか情緒に欠けていると思うのです。
そういえば昔光画部の活躍を描いたゆうき先生の漫画がサンデーに連載されていまして。あの頃は世の中にはデジカメのデの字も無かったなー。
フェザー登場から絶チルの物語が大きく動くので24巻は売れて欲しいですね。

Posted by NOZA at 2010/12/18 (Sat) 20:10:11

おっぱいがいっぱい

 このタイトルしか思い浮かびません…w
という訳で、魅惑的な表紙が目印の最新刊をアニメイトにて購入しました。
最初は特典イラストの男のうさ耳に魅力を感じなかったのですが、よく見たら葵がテレポートで装着させているので、面白いと思いこちらに決めました。男のうさ耳もレアと言えばレアですもんネ。ちなみに、イラストの用紙が黄色いので脳内で勝手に月面補正をかけて風情を出していますw

 内容は、まず加筆・修正点から。
細かいところではセリフの漢字変換があるものの、大きな修正点は見当たりませんでした。
やはり肌露出の描写が多いので、椎名先生が(いろんな意味で)集中して作画された結果かなと思っておりますw

 四コマは、バベルのプライバシーポリシーですね。
エロ方面に創意工夫を惜しまない薫が大好きですw
そしてローアングルは素晴らしいのですが、実はそれに恥じらう葵の反応こそが素晴らしいのではないかと思いましたw

 中トビラは意味深ですね…。
これはかつてキャリーが見た翼のビジョンと似ています…。
その正体は…フェザーさんと考えて…いいの…カナ??
結論は急がない方がいいのカナ?

 おまけは皆本の頭脳戦ですね。
相手の長所を逆手に取るとは…流石です。雑念の内容が絶妙的にセコいところも流石ですw
アミューズメント施設は基本的に楽しめればいいと個人的に思いますが、しかし上手に活用していれば別アングルからのおっぱいを見れたかも知れないと考えますと、皆本たちは致命的なミスをしたのかも知れないと思えましたw まぁ彼らは邪な願望を持っていないと思いますけどw

 僕が今巻で最も好きなおっぱい…もといシーンは『乙女のポリシー(3)』のトビラです。
悠理ちゃん仕様の可愛い水着をミラージュちゃんが着用している画です。もちろん可愛い☆
ちなみに、前23巻では『トイ・ソルジャーズ(4)』における澪のリアルツンデレなひとコマでしたw

 さて、今巻は最初から最後までフェザーさんが重要人物になるのですが、読んで改めて気付いた事を書かせてもらいます。
フェザーさんの誕生は、薫の死がきっかけではないかと思いました。
だからパンドラは、未来において薫が…女王が死ななければフェザーさんは発生しないと考え、その存在について考慮していないのかなと…。
そしてその事から導き出されるフェザーさんの正体は、未来の薫となります…。
レアメタルのイヤリングを装着して死んだ薫の魂がそのレアメタルに宿るのは、考えてみれば必然でした…。
しかし不可解な点も残ります。
マサラさんの証言によれば、レアメタルに宿っていたのはたった1人なのにも関わらず、フェザーさんが複数の超能力を有している点。
そして、昔の自分を見ても記憶が一向に戻らない点。
…クリアできない問題が確固としてありますが、とりあえず現在の僕は論理的帰結の観点から「複数の超能力を有した未来の薫」をフェザーさんの正体の有力候補としておきます。


 フェザーさんが八面六臂の活躍を見せる第24巻、確かに堪能させていただきました☆
ちちしりふとももは永遠に不滅のはずです!

Posted by peacey at 2010/12/22 (Wed) 02:08:44

[情報『Z-END』第2巻

Written by るかるか at 2010/12/18 (Sat) 12:02:34

『絶チル』第24巻が発売されましたが、同日、村枝賢一先生の表記コミックスも発売されました。

http://www.amazon.co.jp/Z%EF%BC%8DEND%EF%BC%882%EF%BC%89-KC%E3%83%87%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E6%9D%91%E6%9E%9D-%E8%B3%A2%E4%B8%80/dp/4063759423/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1292640700&sr=8-1

今巻には、サンデー・マガジン50周年記念として企画された「サンデー・マガジン クロスライン」の2作、サンデー版『AUSDYN』とマガジン版『MINEZAAG」の2作も掲載されています

雑誌掲載時にも話題になりましたが、この2作にはサンデーとマガジンの漫画家さんがキャラクターデザインで協力、椎名先生も 「ミズ・サンデー(既婚者w)」 のデザインを手掛けられています。
巻末には、各先生方による設定画とコメントも載せられていますので、各先生方のファンの方々にとっても嬉しい本になっているのではないか、と。
ご興味ある方は是非!w

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[情報『絶チル』第23巻は、10月18日頃発売です

Written by るかるか at 2010/10/17 (Sun) 08:02:38

もう既に他のブロガーさん方がまとめ記事UPされてますが、まあコチラでも恒例的にw

今回のショップ購入特典は、3種類…これは、椎名先生も述べられてましたので確定ですね。
でもって、以下の3店舗。
 
「とらのあな」さま、描き下ろしイラストカード。
http://www.toranoana.jp/mailorder/bok/pagekit/0000/00/04/000000040661/index.html
 
「アニメイト」さま、メッセージペーパー。
http://www.animate.co.jp/original/book_tokuten/img/101018_zecchil-23.jpg
 
「ゲーマーズ」さま、描き下ろしメッセージペーパー。
http://www.anibro.jp/tokuten/fair_1010.html#1803
 
まあ、恒例と言うか老舗と言うか、無難な3店舗に落ち着いた感じですね。
また、テーマ的には「秋」ですか…情景的だったりファッション的だったりと使い分けてはありますけど。
しかし、今回何よりも驚いたのは、これらの特典が描き上げられたのが僅か8日程前って事。
http://twitter.com/Takashi_Shiina/status/26776716365
その後、画像データがサンデー側に送られて、そこから更にショップ側に送られ準備されるのですから…こりゃあ、ショップの担当者さんも大変だ f(^^;
ゲーマーズ特典、なんで『絶チル』はブロマイドじゃないんだろうって前から思ってたんですが、画像データの入稿がギリギリってのも理由なのかな、ひょっとして?
 
この第23巻の収録は、(恐らく) 「ロスト・ガイズ編/4話」、「トイ・ソルジャーズ編/5話」、「マイ・ウイングス (1)」の10話ってところでしょうか。
サンデーの方では、真木さんにヒヨッ子扱いされてしまったハンゾーさんが初登場だったり。
この頃は、彼も冷酷な暗殺屋さんだったんですけどね… (^^;;;;
 
尚、第24巻分までは原作ストックが余裕で貯まってますので、椎名先生のスケジュールさへ問題なければ、次巻は12月頃の刊行も可能かな?

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あ、しもた…

椎名先生のツイートのリンク間違えた。
こっちですね。
【http://twitter.com/Takashi_Shiina/status/26769108395】

Posted by るかるか at 2010/10/17 (Sun) 08:06:39

ちくびの極意

 今巻はどこで買うか迷った末にゲーマーズで購入いたしました。
「パンチラ…もとい、とらのあなへ行かなくとも、ちくびがある!」という事が決定打でしたw

 結局、ちくびを披露したのは皆本、賢木、兵部でしたネ。
僕的にはチルドレンのちくびが非公開でよかったです。不二子ちゃんのチラリズムは…、これでよかったような…見たかったような…w なんと言いますか、女性(キャラ)のちくびが公表されてしまうと、その人の品格が下がってしまうような気がしますので、僕的にはこの結末にほっとしているというのが正直なところです。
でも『GS美神』や『カナタ』を読み返してみたら、けっこう堂々とちくびが描写されているんですよネ…。ちくびがメインじゃないからいいのカナ? 時代の変遷カナ?
なにはともあれ、この窮地(?)に体を張った皆本たちは、男らしくてカッコイイと思いました。
余談ですけど、もし不二子ちゃんと兵部が姉と弟じゃなくて妹と兄だったとしても、この2人の関係性はあまり変わらないんだろうなぁなんて思いました。「米寿を控えた妹のちくびを見せられる兄の身にもなれーーッ!!!」とか、「不二子はお兄ちゃんのちくび平気よっ!? ほらお兄ちゃんも脱げッ!!!」など…w なんと言いますか、不二子ちゃんは色々と超越した存在なのだと、妄想の果てにしみじみ思いました…。

 加筆・修正点もざっと調べてみましたが、基本的にセリフ内の漢字の修正が多く、特筆すべき事は少ない印象でした。これはつまり本誌掲載時から完成度が高かったという証ですね。先生凄いです☆
ただ、P.163の皆本のセリフ「奴が本当にそこから出たいのか確認してから―――」は、たしか先生がツイッターで「出られないのか」に訂正したと思うのですが、単行本では無修正でした。意味としては「今透視すると乗り移られる恐れがある」という事なので、脳内補完すれば特に問題無いと思っております。…でも、重版分から修正すれば初版分が初回限定版っぽくなる…カナ?
あと、P.53の「この艦が今大西洋を西進しているのは」=「皆本たちから遠ざかっている」について何か修正があるかもと密かに思っていたのですが、ここも特に修正はありませんでした。でもあんまり言うと兵部に「細かいことはいいんだよッ!!!!」と怒鳴られそうなので、深くツッコむのは止めようと思います…。

 今巻ではついに九具津さんが表紙になると思っていたので、不二子ちゃんの姿を見た時はちょっと残念でした。でも中トビラを九具津さん自慢の作品が飾っているので、バランスはとれているのでしょうね。それに、ちくび巻の表紙としてこの上なく相応しく、収録内容も一目瞭然なので、きっとこれがベストなのだと思います。

 次の第24巻の発売は12月か1月だと思うのですが、…どっちになっても先生のスケジュールがタフになりそうですね…(汗)。
ならば読者が願う事はひとつ「合併号付近での休載は勘弁してください」という事でしょうか(苦笑)。
先生、あまり無理はなさらず、いざとなったらM心を全開にして頑張ってくださいっ☆
先生の漫画が読める事は、いつだって最上級の幸福なのですよー☆

Posted by peacey at 2010/10/24 (Sun) 21:09:49

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