[感想謎の転校生 (3)

Written by るかるか at 2009/11/21 (Sat) 06:48:39

>マスール・オカマノフ大使
 
ズコー(AA略)
あ、アンタかいっ!?www
いやまあ子供たちの後見役としては面倒見の良いマッスルさんは適任だし、普通の格好して普通に振舞ってれば相当ポイントの高い美丈夫なんですけどね f(^^;
それに、真木さんが大使館職員(?)として帯同してるし、パンドラとしての裏の活動は彼がメインで行うのかな?
でも、パンドラ的にはそれでOKとしても…ロ連さん、アンタ方は本当にその人選で良かったの?w
ほらほら、その大使、さっそく外交の場で腰振ってるしwww
 
パンドラキッズの様子を見る限り、彼女らが学校を希望したことには裏は無さ気ですね。
学校に興味を持ったのはやはり薫の影響なのかな…いえ、むしろ薫と一緒に学校に通ってみたかったと言うべきか…主に澪が (^^)
で、件のシーンを見ての思わず脳内再生…
  薫「ねえ、わたくしのスールになってくださらない?」
  澪「お…お姉様…」
…嗚呼、素晴らしきかな学園生活!!!(←違う
 
ただ、兵部の思惑はどうにも読めませんが…ユーリの動向も併せて、今エピソードがどう転がるのか、楽しみなような不安なような…。

WriteBacks (1)

そのユーリ、「最悪のカタチ」でのパンドラキッズ排除さへ厭わぬようです。
 
ここで考えうる「最悪」となると、やはりクラスメートたちの前で超能力を使わせて彼女らが実は「危険な高超度エスパー」である事を、そしてそれを偽っていた事を…或いは、更に突っ込んで犯罪組織パンドラのメンバーである事実までも…バラしちゃう?
しかも場合によっては、クラスメートまでもその被害の中に巻き込む形で?

ただそうした場合、最悪中の最悪手な展開としては、その性格や資質からして薫が彼女らを庇って(或いはクラスメートの方を、若しくは両者共を守ろうと)自らをカムアウト、結局、学校に居られなくなるって展開だって起こり得えないとは言えない。
ユーリはそれでもいいのか?…と思ってはみたのですが、考えてみれば「悠理」というインターフェースを使ってチルドレンとお友達としてのコンタクトする繋ぎがある以上、“ユーリにとって”学校生活自体はさして意味も意義もないのでしょうし、何も躊躇う理由は無い…か?
ただし、悠理はまた別でしょうけどね。
チルドレンだけでなく、ちさとちゃんを始めとするクラスメートとの学校生活は、恐らく彼女にとって大きなものになっているでしょうし。
 
以前に、悠理の気持ちにユーリ(ミラージュ&ファントム)も影響を受けるのではとの指摘もあって私もそれに同意ではあるのですが、しかしその一方で、両者の乖離って部分も進行してるかもしれないな…今回いろいろ予想してたら、そんな風に思えました。
フェザーの介入の結果、悠理の自立も進んできてるでしょうし、この「3人」が一個の人間としてどう折り合いがついて行くのか、その辺も今後に興味深いところです。
 
あと、今回は久々に皆本が本領発揮したって感じですね (^^)
ここ暫くは成長したチルドレンや周囲に振り回され気味な印象でしたが、彼の中のノーマルとエスパーの溝を取り除きたいとする理想は、未だに強いモチベーションになっているようで安心しました。
そして、恐らくそんな皆本を理解しているであろう薫…彼女の成長っぷりも頼もしい。
今回の薫のとりなしは、まさにエスパー(パンドラキッズ)とノーマル(皆本)の溝を埋めようとする行動そのものなんですから。
だからこそ、今エピソードでパンドラキッズたちが早々に排斥されてしまう様な展開にならない事を、強く望まずにはいられません。

Posted by るかるか at 2009/11/21 (Sat) 06:55:21

[感想謎の転校生(2)

Written by peacey at 2009/11/11 (Wed) 15:48:29

 どうやら澪たちは正式に、かつ治外法権的に、薫たちのクラスメートになった模様です。
細かい事はともかく、今はこのメンバーのドラマCDがめっちゃ聴きたいですw
閲覧者の中に猪爪慎一様はいらっしゃいませんかーーー?w
『Strings』に続きアニメ2期への期待が否応なく高まります…☆
アニメ2期が叶わなかった際には…、最後の手段として椎名先生に自費出版してもらいたいくらい、豪華かつ賑やかなメンバーです!
あぁもう東野君とカガリくんのトークが楽しみでなりません!w

 …と、取り急ぎ言いたい事を言わせていただきました。
他の部分は、例によってまた後日に書き込む予定です。

WriteBacks (3)

Out of law

 さぷりめんと(85)
バーミリオンは裸で5万円…。
セルリアンは着衣で5万円…。
おそるべしセルリアン…w
そしてバレット君はこういう場所にいても違和感がなくなってきました。たぶん良い事なんだと思います。

小夜ちゃんの空腹は終戦直後という状況では当然であり、グリシャム大佐も命の恩人に御礼がしたかったので、「食料」というのはお互いにとって本望の帰結だったと思います。…思いたいですw
そして、朧さんも紫穂もプレゼントの値打ちを調べないでください(汗)。


 齢80を越えて、なお怒られる不二子ちゃんに萌えw
しかし兵部と不二子ちゃんは相容れないですねぇ…。お互いの…と言いますか兵部の目指す理想(及びそこに至る経緯)が一概に間違っていると断言できないからこそ余計に………。うーん…、互いに互いを許さず、過去を水に流さず、それでも歩み寄るという関係をつい最近本で読んだばかりなのですが…、それこそ一概に当てはめていいものじゃありませんしねぇ………。変な喩えをしますと、椎名先生が小学館で連載するべきか講談社で連載するべきか、その正否は容易に判断できないものですし………。
…どうやら、この2人の関係に結論を出すのはまだ早いみたいです。なのでこれからは、未来の皆本と薫の対峙同様に、この2人の関係の行方も注目していきたいと思います。

 で、外国籍を入手してまでパンドラが日本に来た目的は、やはりユーリちゃんでしょうか。あるいは「黒い幽霊」。ユーリちゃんの事情が徐々に明らかになっていく間も、「黒い幽霊」は活動していたでしょうし…。 ただ…、うーん…、大変言いにくいのですが「中学生編のこの時期にもうユーリちゃんの問題を解決しちゃうの?」という不安が少なからずあります(汗)。パンドラってダイレクトに仕掛けるから尚更不安です…。

 それから余談的ですが、今回のお話を読んで、パンドラは「犯罪者」ではなく「無法者」という方がしっくり来るような気がしました。「罪を犯す者」ではなく「法を無視する者」。法に従わないが故に、法に守られない代わりに、法に追われる代わりに、やりたいようにやれる者。どことなく『ワンピース』の海軍と海賊を彷彿とさせます。
まぁ僕が「無法者」と認識を新たにした瞬間に「外交官特権」という“法”を利用されちゃった訳ですが(苦笑)。 ともかくこれで公の機関であるバベルはパンドラに手出しできなくなった模様です。パンドラに攻撃できるのは「黒い幽霊」や「普通の人々」などの犯罪組織のみ。「毒をもって毒を制す」という感じでしょうか。…美神なら何か反則的な手段を思いつきそうなんですがw

 が、しかし、若きエスパーたちにはそんな大人の事情は意に介さずに、学校生活を存分に謳歌してほしいです!!! 同年代(同い年)の人間がこれほど集まる空間なんて他にないのですからっ!
さしあたって、カラオケ回が見たいです☆ チルドレンと澪たちと悠理ちゃんとちさとちゃんと東野君で。
カズラちゃんとちさとちゃんのガールズトークも見たいです。と言いますかこの2人の中の人、加藤英美里さんと福原香織さんじゃないですか☆ いやもうプライベートでも仲の良い2人という事で凄く楽しみです☆
バレット君・ティム君とパティちゃんの交流も見たいです。たとえ趣味が合わなくとも見てみたいですw
澪は、勉強は出来るようになっても、おバカはそのままだと信じていますw
願わくば…ミラージュちゃんが澪たちとも「おともだち」になりたいと思ってくれますように…☆

Posted by peacey at 2009/11/13 (Fri) 02:12:44

どこぞで「ロ連」と略した人の才能に嫉妬…なんて素敵集団な香りw

>さぷり
確かに某まん○らけでとかで、稀に興味本位で店の中に入ってきちゃったりしたカップルとか老夫婦とかと居合わせたりすると、こんな気分になるなあ (^^;;;;
それにしてもMr.9さん、充実した人生を送ってるようで何よりです (^^)
 
>本編
今回の一番の萌えどころは何と言っても桃太郎!(異論は認めます)
その仕草がいちいちカーイーぞコンチクショーw
 
パンドラ・キッズの転校、それ自体には含むところはなかった…と、考えていいのかな。
兵部も子供たちには甘そうですしね…恐らく、それは自分自身への投影でもあるのでしょうけど。
ただし、兵部自身の思惑が、果たして蕾見姐さんに話した事を額面通りに受け取って良いのかはまだ疑問ですが。
何しろレアメタルの件も既に把握してるようですし…悠理の事もどこまで気付いているんでしょう?
或いは、キッズの転校も利用して、藪を突いて蛇(黒い幽霊)を出そうと言う腹なのかな、とか?
 
サルモネラ大統領の国名が判明しましたが…これはアニメ版からのチョイスですね。
まあ、「コメリカ」と対極的に描こうとすれば、“分かり易い”名前ですもんね…特に「冷戦」体験世代としてはw
外交官特権とはまた上手いものを引き出してきたもので…厳密にいえば、これは澪たちに適用されるワケではないのでしょうけど、この手の事案は背後関係によって“上層部”の自粛的態度を引き出せる効果こそが大きなキモなワケで。
ですから、局長も辛い立場に置かれたものです…本当なら強権発動してでも危険は排除したいところでしょうけど、外交関係まで持ち込まれた以上、下手に動けば政府内の反局長派に更迭の口実を与えてしまいますもんね…真の敵は身内に居たりするもんです。
 
それにしても件の「外交官」は誰なんでしょう?
兵部なのか他の誰かなのか…真木さんだったら面白いんだけどな (^^)
澪たちに「お義父(とう)さん」呼ばわりされて、(おれはそんな年じゃないんだが…)と嘆きつつも密かに照れながら父親然と振舞ってる姿を想像すると…結構萌えますw

Posted by るかるか at 2009/11/14 (Sat) 05:26:12

さて・・・

今回、バベル創設前夜の事がまた少し明らかにされました。
何となく予想はついていましたが…やはり宇津美さんも殺害されてたんですね (TT)
 
私は今まで “旧軍による超能部隊粛清” と “蕾見姐さんによるバベル創設”、この相反する二つをどう繋げたら良いのか悩んでいたのですが、今回の描写(蕾見姐さんもやはり殺されかけていた事実)で何か納得できた感じです。
この2つの間には、それを繋ぐかなり重いドラマがあったのでしょうね。
それが今後の『絶チル』で描かれる機会があるのかは分りませんが…この「バベル創設譚」については、いつか「外伝」としてタップリとボリュームとって描いて欲しいです。
 
兵部は “ノーマルの裏切り” に依る傷を復讐によって昇華する道を歩みましたが…考えてみれば、蕾見姐さんの選んだ道はそれ以上に苦渋に満ちた道だったのではないでしょうか。
 
大体 “あの” 姐さんが、仲間を殺されて冷静でいられるワケがないんです。
ましてや、今まで信じて尽くしてきた “国” に裏切られると言う最悪の形で、です。
命は助かったとは言え、“弟” である兵部までも手に掛けられました。
今回、二人の会話ではあっさりと「過去を捨て」た風に流されていますが、当時の彼らの荒らぶる感情に思いをいたせば、ここの描写…特に姐さんの表情が持つ意味の重さが胸に迫ります。
 
ただ、そんな重い過去で歩む道を別たれた二人だからこそ…再び共に歩もうとする兵部の申し出には、姐さんも内心では嬉しいかもしれませんね(本人がそれと自覚できるか否かは別にして)。
兵部の「何か」が変わったのは確かなのでしょう…孤児たちや仲間たちとの暮らし、皆本との出会い、それらを通して何時の間にか彼の傷も幾らかは癒えていたのかもしれません。
ただ、それで本当に彼が復讐を止めてしまうのかどうかは、まだ誰にも分りません。
願わくば、今回の彼の申し出が、姐さんにとって再度の “裏切り” にならない事を願って止みません…この熟年カップルが昔の様な姉弟として笑いあえる日が、本当に来れば良いのにね…。

Posted by るかるか at 2009/11/14 (Sat) 05:34:14

[感想謎の転校生(1)

Written by peacey at 2009/11/06 (Fri) 22:32:42

 周回遅れにならないように頑張りマスw

 さぷりめんと(84)
ミラージュちゃんにとって「お人形」である悠理ちゃんがお人形集めにハマる事態に…。ミイラ取りがミイラに!!(←まちがい) いや、根っこは薫への想いなんでしょうけど。
こうなると残る一体「チルバイオレット」の動向も気になるのですが…、こちらはなんとなく購買層が判ってしまうので、描かなくても大丈夫かも知れませんw

グリシャム大佐カッコイイ…☆
朧さんは、なんとなく真木さんとカップルになると良い感じかなと思いました。思いっ切り敵同士ですけど…。


 本編は、まず転校生から行きます。
澪・カズラちゃん・カガリくん・パティちゃんがチルドレンのクラスに編入して来た訳ですが…、…大方の予想通りと言いますか…、予想通りで逆に戸惑うと言いますか…、正直、リアクションに困る展開です(苦笑)。
まぁ「超能力美少女育成コメディを捨てて、学園ラブコメ路線に!」というテコ入れの可能性は無いにしましても、この4人がこれからずっとクラスメートという展開も考えにくいのです…。詰まる所、パンドラの目的が判らないため迂闊に動けない状況です…。椎名先生もビミョーにネタバレを避けていますし…。これでは大っぴらにハシャげません…w
そんな状況なので、とりあえず1つ質問をぶつけてみようと思います。
「プールで授業をする予定はあるんですかっ!!?」

あと、カガリくんがチョイワル風味で格好良いです☆

WriteBacks (4)

 そして、フェザーさんの謎に迫っていった今回ですが…。
とりあえず、僕の予想は変更無しで「ユーリちゃんのお母さん」です。楽観は出来ないものの、そこそこの辻褄合わせは出来そうですし…。
ただ、根本的な疑問も出てきちゃいました。
「バビッチ佐野(仮名)さんはエスパーが嫌いなのか、普通人が嫌いなのか?」
「エスパーを兵器として使役する」という事はエスパーに対する憎悪があるハズです。しかしフェザーさんが奥さんだったと仮定するなら、彼はエスパーを嫌っていない事になってしまいます。フェザーさんの身に何かあったとしても、「超度7以上」という『絶チル』史上最強のエスパーが普通人にやられるとは考えにくい…。ならばエスパーがエスパーを?? う゛ーーーん゛………。
なにかもう穴ボコだらけの予想で、超不安ですw

なので「既存のキャラと何の繋がりもない全くの新キャラ」という方向で少し考えてみたんですけど、それだと全部「フェザーさんの気まぐれ」で説明が出来てしまい、面白味に欠けました(汗)。


 う゛ーーん…、新章に入ったのに謎は深まるばかりです…。
今はただ皆本たちと意識をシンクロさせながら次回を待つのみです…。

Posted by peacey at 2009/11/06 (Fri) 22:34:46

こ、こらこら、担当さん! ハードル低いとは何事ですか!?

グリシャム大佐ほどのナイスガイは、そうそうそこ等に転がってないですよ!!
え、年齢? んな細けぇこたかんけ(ry
 
>本編
…何てド直線なサブタイw
椎名ファン的には、「今度、転校しなかった、山田くんだ。」なんてネタを思い出してしまいましたが (^^)
 
で、「湖のひみつ」編の冒頭で何気に示唆され大方が予想してた通り、パンドラガールズ&ボーイが、六條学院へ転校してきましたが…あぁぁっぁぁ…パ、パティたんのセェーラァー服ぅぅ―っ!!@チョーカー付き!!ヾ(=ω=)ノ (←落ち着け
でも彼女、何気にコスプレ感が漂ってる気がするのは、雰囲気的に年上な印象がある為でしょうか?www
後は…う…カガリが妙にカッコ良いのですが…キミなんて女生徒から黄色い歓声を受けて、嫉妬に狂ったカズラたんに半殺しにされると良いんじゃないかな?かな?(ドクロ)
 
閑話休題、今回の転校は時間をかけたその段取りからすると、小学生編の時の様な極一時的な学校占拠ではなく、それなりの期間を普通に学校に籍を置きそうな雰囲気です。
って事は…前回の様なヒュプノによる誤魔化しだけではボロが出そうですし、直前までバベルに気付かれずに計画を進められた事も併せて考えると、正式な書類など関係手続きは全く遺漏なく済ませて来たのでしょう。
少し前のさぷりで、兵部がサルモネラ大統領に接触してパンドラ・メンバーの国籍を要求してましたが、それは今回の転校展開にも繋がっていたのかな。
 
問題は彼等の目的…今更、チルドレンの監視でもあるまいし、やはり狙いはユーリ(「黒い幽霊」)…でしょうか?
ただ、それだけじゃない様な気もするのですが…まあ、その辺も含め次回に期待!

Posted by るかるか at 2009/11/07 (Sat) 06:55:29

そして・・・

フェザーの謎を追い、マサラさんにアドバイスを請うた蕾見姐さん。
フェザーを取り巻く謎はこの物語の本筋に関わりそうなだけに、一朝で明かされる様なものじゃなさそうですが、取り合えずマサラさんによって【フェザー≠ユーリ】は確定しました。
 
でもって、フェザーについて覚え的に書き出してみますと…。
 (1)何者なのか?
   a)既存キャラ/ b)新規キャラ
 (2)何処から来たのか?
   a)未来から→タイムリープ?/b)過去から→既に死亡している?/c)同時代(生死に関わらず)
 (3)その他…姿を現した目的、レアメタルに封入されていた経緯、若しくはその出処である「黒い幽霊」との関係は?
 
…こうしてみるとマダマダ解からない事だらけですね f(^^;
手掛かりになりそうなのは、フェザーが未来予知とそれに絡むチルドレンを既に知っている(らしい)事、皆本自身がフェザーに対して何らかの印象を持ち得た事、「黒い幽霊」側のエージェントではない事…位でしょうか。
そのあたりを元に読者がそれぞれ予想・妄想を楽しむ段階ですね、今は…まあ、正にこれこそが連載をリアルタイムで楽しむ醍醐味ってところでw
 
私個人としては「未来からの使者」説が未だ有力なのですが、今回、レアメタル内には一人しか封入されてなかった事が明らかになったので、「未来の紫穂」説はダメっぽな感じですねw
そこで今一つ…未来のチルドレン三人の統合された意識…とか妄想してみました。
いや、意識の合体ネタも椎名先生は度々用いられますし(美神+横島とか、ヒナタ+ヒカゲとか)、現在のチルドレンを凌駕するらしいフェザーの能力を考えると、その辺しか想像できなくて (^^;;;;

Posted by るかるか at 2009/11/07 (Sat) 07:08:08

空から落ちて来た人間じゃない女の子、最高!

レアメタルの中にいたフェザーの正体ですが、私の説は
「そらからのおとしもの」説です。

まんざら冗談ではなく、21世紀に超能力者が増大したのは、地球外から人類の隠れた能力を拡大させる力を持った知性ある存在の働きかけによるもの、という説は辻褄があいそうです。
「パンドラ」の世界観を引き継いで、レアメタルに宿る存在が昔、地球に落ちて来て、それが時代を追って少しずつ人間に影響を与えていたのですが(ひょっとしたら、皆本の高い知能もその影響の一つだったのでは?)、今世紀に入って、誰かがパンドラの箱のふたを開けてしまった。そのせいでエスパーが増大した。
兵部の組織の名称が「パンドラ」なのは、兵部自身がエスパーの力の因り来る所をうすうす感じての命名ではないでしょうか。
月面のキャロラインが目の付いた箱を発掘しないとよいのですが(笑)

たぶん、フェザーは皆本を守る羽であり、薫の羽と同じ存在から出たものだと思うのです。フェザーという名は、彼女の本質を表したネーミングではないかと。

Posted by 鼎 元亨 at 2009/11/09 (Mon) 01:04:50

[感想湖のひみつ(6)

Written by 鼎 元亨 at 2009/11/01 (Sun) 10:42:30

周回遅れになる前に、口火を切らせていただきます。
さぷりめんと(右)
 蕾見管理官がインパラヘンに飛んだのは、フェザーからのイアリングに使われたレアメタルの出所を探るため。黒い幽霊が、リサイクル品でなく未使用のレアメタルを入手できる立場にある、というのは大きな手がかりだから。完成原稿速報にあったファーストクラスはその帰り。
 と、本編の補完をなすさぷりめんとですが、コメディリリーフではなく、シリアスな部分も補完するようになってきましたね。それでも、「笑わしてなんぼ」の姿勢を貫くのは関西人の血か?

さぷりめんと(左)
 黒巻氏、なんだか良い女になってきたなぁ。あれ?でも葉が年下か?

本編
 すでに指摘がありましたが、ナオミちゃんのコスプレ、巫女さんの幽霊って、たしかに一般的ではない。おキヌちゃんが元ネタだったんだ。
 頑張れ、子鹿主任!ハードル高くしてると婚活に敗北するゾ。結婚は妥協だ(笑)他人と比べて、「この条件は譲れない」とか言ってると、「イイ男から先に売れる」の原則から導かれる「他人と同じレベルの男はすでに残っていない」現実に気付くのが遅れるよ。腰掛けのスタンスなら多少の難には目をつぶりなさい(笑)。まぁ、谷崎主任が「多少」かどうかは、アレだけど。

 ティムとバレットについては、これが青春の「ステキな 夏の思い出」だったら、可哀そうな人生だな(笑)

 最後にフェザーの正体ですが、彼女が薫の翼の正体なのではないか、という気がします。
 椎名先生はこの作品で時間移動を意図的に封印しています。ということは、全体構造の中で大ネタとして使ってくるのではないかと、私は見ています。
 連載短縮という事態に見舞われた場合、現時点の皆本を薫20歳の時点に送り込むという荒技に使えますが、順当に完結できるなら、薫が出生時から持っていた翼が、未来からの時間跳躍能力者からの贈り物だという結末があると考えています。
 フェザーは結末に関与するキャラだという気がしてます。

 次のエピソードから、シリアスパートが展開を示しそうな気がします。

WriteBacks (3)

キスは大人になってから

 さぷりめんと(83)
バトゥラ殿下とセラさんというのは、王族と巫女、普通人とエスパーという身分の差を超えて恋を成就させた関係であり、それは即ち皆本と薫の将来にも通じるところがあるので、この2人が幸せに暮らしている意味合いは事のほか大きいと思います。そのまごうことなき「幸せの風景」に、こちらも幸せな気持ちになります…☆
あ、でも、もしかして、姑さんは100人くらいいるのでしょうか(汗)?

葉クンは…真偽がムズカシイですね…。悪夢にうなされるのが嫌なのか、本当にエロ夢が見たいだけなのか…。うーん…なんとなく「陽気な彼のナイーブな一面」とか考えたくないので、僕は後者で行こうと思いますw
あれ!? でもエロ夢も上手くいっていないみたいなので、どっちにしろ葉クンはうなされているのカナ?


 本編は、締めのキモだめしですね。
ちょっとそのペアを書き出してみますと…
    明:初音
   谷崎:小鹿
  ティム:雪乃
 バレット:葵
   皆本:薫
そして「18Pを7組でシェアする」という僕の危惧の盲点は、おどかし役の存在でした。
   賢木:紫穂
   幸生:ナオミ  (敬称略)
「受け」と「攻め」の状況にすれば同時進行が可能になるのですね。さすが椎名先生…!! 隙の無い構成に惚れ惚れします☆

 しかし谷崎主任は本当にアレですねぇ………(汗)。
小鹿主任に抱きつかれても至って冷静とは…態度が変です(汗)。もはや細胞レベルでナオミちゃんに惚れているのですね…。なにかもう今回のエピソードの主役は谷崎主任なんじゃないかと思えてきました…(汗)。

 そして、皆本…!!
うわー…、うわー…、KYは知っているつもりでしたけど、まさかここまでとは…(大汗)。隠し事をせずに正直ともとれますが、無遠慮とも言えます。つまり皆本は、このエピソード中ずーーっとフェザーさんに夢中だったという事なのですね…! 衝撃の事実に上手く言葉が出てきません…。
ただ、個人的には耳が痛かったりします(汗)。僕もここ2,3週間くらいは『化物語』にハマっていましたからネ…。それについての(閃いた)弁明は「忍と薫の中の人が同じなので許してください」としか言えません。「ゴメンネ☆(平野綾さん風に)」 まぁこの件は、昨日ようやく『偽物語(下)』まで読み終えたので、これからは大丈夫なハズです。

 それから、僕的には、賢木を見直さざるを得ないようです…。
皆本が重い空気にしちゃった今回のキャンプを、見事なレクリエーション能力で明るく彩っていました。賢木が居なかったら、このキャンプはさぞかし残念な結果になっていただろうと思います。「保健体育の権化」とか言ってすみませんでした。
………で、でも、まだ認めた訳じゃないんだからねッ!? ダンプカーの前に飛び出して何か言う前に撥ねられちゃえばいいと思っているんだからねッ!?

 あと、前回の僕のレスを一部訂正しておきます。
×「Come in a my hellhouse★」
○「Come on a my hellhouse★」
書き込んだ7分後に気付いて後悔しきりでした(汗)。一般的には大差ないのでしょうけど、椎名作品(具体的には『GS美神』第7巻)的にはこっちの方が正解だと思いますので。
むぅ、学校の勉強というものは、社会に出たら役に立たないかも知れないけれど、きちんとやっておくと社会に出てから恥をかかずに済むのかも知れません(苦笑)。


 さて、次回から9月になりそうですね。
二期制はどうやら「4月から9月」と「10月から3月」に分けられているようなので、まだ新学期ではないみたいです。うーん、三期制の僕には馴染みが薄いですねぇ…。期末テストとかが減って子供たちは喜んでいるのカナ?
ともあれ、新章が楽しみです。カズラちゃんの発言も気になりますし。

Posted by peacey at 2009/11/02 (Mon) 19:56:32

何と言うGS回

周回遅れ前にお急ぎ投下w
流石に土日も仕事付き合いで引っ張り出されると時間的余裕がないです orz
 
>さぷり
そうですか…節子さんの葉クンへの“仕打ち”は、ワザとだったのねw
てっきり葉クンの“嗜好”を理解してないだけかと思ってました f(^^;
 
>本編
早っ! 小鹿さん、冷めるの早っ!!www
まあ気持ちは分かりますが…折角立ちかかってたフラグを自らバキ折りする谷崎さんの残念さ、これはもう賞賛に値する域に達してるなあ (^^;;;;
でも、小鹿さん、同じ職場に居れば谷崎さんのアンナ姿は日常的に見慣れてる様に思えるのですが…ナオミちゃんが大学生になってからはかなり控えてたって事なのでしょうか?
それにしても、この谷崎パートの2頁…ナオミちゃんの巫女装束と言い、谷崎さんの表情(特に小鹿さんに抱きつかれた時の)と言い、谷崎さんの脊髄反射(主に性的にw)なノリと言い、妙に『極楽』を彷彿とさせる雰囲気に満ちてて何だか懐かしささへ感じてしまいました (^^)
 
そして皆本…自分へ好意を寄せてくれてる女の子相手に、別の女の子の話しをするとは(しかも、自分も気になっているなどとw)、流石はこのマンガ屈指のKYマスター!w
いや、本人はフォローしてるつもりなのに全くフォローになってないのが素晴らしい (^^;;;;
何かこう、谷崎さんとは別ベクトルの残念さですw

ただ、面白いと思ったのは、例えばラノベでは、主人公描写として自分に寄せられる好意に対する “不自然なまでの鈍感さ” というのが一種のデフォルトとして用いられる事があるのですが、皆本の場合はそういうのとはちょっと違うんですよね。
ラノベ的な鈍感さの場合は、主人公の置かれるハーレム環境を作り出す手法として使われたりするのですが、しかしその愚鈍さの描写は行き過ぎると流石に「それはないだろ」ってレベルになってしまう(男なんて、むしろ女性が寄せてくれる好意は、実像以上に拡大解釈してしまいがちな生き物ですよ…別にただの親切でしかないのに、もしかして惚れられてるんじゃ?…とかw  好意に徹頭徹尾して気が付かないなんてまず無いハズ)。

皆本もチルドレンから寄せられる好意にはずっと以前から気が付いてますが(ただ、“今の”皆本自身が、それを男女的な好意として察しているのか、あくまで家族的な好意の延長として受け止めてるのかは、中学生編に入ってからの描写が十分でないので判断し難いですけど)、その上でのKYなんですよね。
だから、読んでるコッチは結構リアルな感情として(まったくコイツは…)と呆れるし、ほぼ完璧人間な皆本の欠落点として笑えも出来るしジレったくも感じる…。
まあ、困ったキャラクターである事には変りないのですがw

Posted by るかるか at 2009/11/04 (Wed) 02:47:07

あと、フェザーに関しては・・・

“何らかの示唆”を印象付けられた今回ですが、まだまだ答は後になりそうですね。
 
以前に私は【フェザー=未来から来た紫穂】説を妄想展開してみました(尚、フェザーはPKも使ってましたが、これ自体は説明可能だと思ってます…キャパの問題はあるでしょうけど、レアメタルの中に複数のエスパーのデータが入っていれば、それを引き出して多様な能力を使う事が出来るのはインパラヘン編で描かれてましたしね)。
しかし今回、皆本がフェザーの「目」を気にしてたのは(おや?)っと思えました。
 
もしもフェザーの正体が既存キャラの誰かだったとしたら、「目」の表情に皆本が印象を持ち得るキャラとなるとまた別の選択がありそうですから…例えば未来描写で自らが対峙した薫、例えば共に日々を過ごしたキャリー…もちろん、毎日世話をしてきたチルドレンの誰かであっても何ら不自然ではないのですが、今回かなり気になった部分でした。

Posted by るかるか at 2009/11/04 (Wed) 02:51:53

[感想湖のひみつ(5)

Written by peacey at 2009/10/22 (Thu) 22:15:50

 次回のキモだめしのペアをだいたーん予想ーーー☆

 皆本 : 薫
 賢木 : 初音
 谷崎 : 小鹿
 明  : ナオミ
バレット: 雪乃
ティム : 葵
 幸生 : 紫穂   (敬称略)

 ……我ながら異論の多そうな予想です…(苦笑)。
しかし、きちんと7:7に揃えるなんて…椎名先生の手腕はスゴイです☆


 …で、実は僕も先生と似て非なるものにハマっています。端的に言いますならば、先生が女王様なら、僕は委員長という感じですw 現在、アニメ未放送分の原作を読了して次の巻に突入しちゃってる次第ですので、落ち着いた頃に他の部分の感想を書きたいと思います。身勝手でごめんなさい。

WriteBacks (4)

ジャッジャッ、ジャジャーン。

これをどう弾けば、ポロロ〜ン、ポローン。になるのか。天才か?天才なのか?

さぷりめんと右側で皆本がベースで弾いている曲ですが、
「♪水の上に 銃撃戦の煙〜〜」
って、英語に訳すと、"Gun smoke on the water〜"
なので、Deep Purpleの"Smoke on the Water"を歌ってると思われるのですが。

椎名先生はまた、一体誰に向かって描いているのやら。
「パンツだから恥ずかしくないぜっ!!」はpeaceyさん、お見事でした。
「かれーんゴー」の元ネタは、もう40代でないと分からないかも。
「大きいお友達」も度がすぎると、本来のターゲットのお父さん世代に行っちゃいそうです。

Posted by 鼎 元亨 at 2009/10/22 (Thu) 23:38:46

♪何時でも彼はやってくぅるぅぅー

>さぷり
ナ、ナイちゃん、逃げてー!
雄猫ドモが発情期に入ったら、そんな優しい態度ばっかじゃないよー?
 

>本編
しっかり皆本の持ってきたパンツに穿き替えてるんだw>賢木センセイ
それにしても、先週の担当さんのツッコミにも関わらず、結局、男性裸体率の方が高かった様な… (^^;;;;
まあ、今週号の元凶は『巨人獣』な谷崎主任ですがw
 
でもって「ザ・リトル・マイス」さん、本編登場オメデトウゴザイマス (^^)
「さぷり」生まれのキャラが本編に出てくるのって彼らが初めてでしたっけ?
元々は設定再解説の為に始まった「さぷりめんと」ですけど、気が付けば設定補完をもこなし、今やそれも通り越して新設定さへ「さぷり」先行するケースも有りと言う面白い形に落ち着いてきましたね。
 
けど、こうして見るとやっぱり谷崎主任って優秀なんですよね f(^^;
本来は雪乃ちゃん関係で限定発動する幸生クンの能力を、彼女を絡めない形で引き出しているんですから。
小鹿主任もしっかりと彼のそんなところは見ててくれてる様ですし…単品要素だけなら十二分に勝ち組側のハズなのに、なんでこう残念なオーラをまとっているのかな?www(←答え:それは彼が正に谷崎さんその人だからですw
 
 
>「かれーんゴー」の元ネタは、もう40代でないと分からないかも。
まあ、最近でも今川監督のリメイク版放送してましたし (^^)
もっともその新作に食いついた方々の年代はいざ知らずw
相棒が言うには職場の上司(非オタ&旧作リアルタイム世代?)も見ててビビッたそうでw…そういった旧作世代の取り込みも意識した放送時間だったのでしょうけど>土曜夜
 
私は、むしろバンクシステムの方が気になりました。
そう言えば今のアニメってバンクシーンをあんまり見ない様な気がするんですが…昔の様に毎週定番のシーン(戦闘やその前段階の見得切り…マジンガーやジェットスクランダーの発進シーンもそうですよね…や変身シーンなど)が入るワケじゃないから、当然なのかもしれませんけど…それとも結構気にならない程度に差し込まれてるのかな?
最近はアニメ消化数が多過ぎて、そこまで中々と気が回りません f(^^;
 
アニメ絡みでどうでも良い話ですが、事前情報無しで “うっかり” 『ミラクルトレイン』第1話を視聴…orz
大江戸線の各駅が美麗男子に擬人化してはーれむはーれむ…そんな頭を抱える展開を唖然としつつ眺めやりながら、そういや昔、新幹線が擬人化した美人に欲情した煩悩バンダナ少年が居たなあとシミジミ思ってみたりw
あれからたっぷり18年が経過し…もうすっかり妄想も欲望もジェンダーフリーな時代なのですね(←用語の使い方が間違ってます
嗚呼、私たちは常に未来に生きていますwww

Posted by るかるか at 2009/10/25 (Sun) 08:17:31

野外露出をする勇気!

 なんだか…その筋の人の4割くらいにしか通じなさそうなタイトルになってしまいました(汗)。 で、その某物語の方は「見た目8歳の金髪少女最高☆」という所に落ち着きました。いえいえいえ、決っっして幼女という事ではなくw、あの存在に惹かれるのです。主人公と密接に関係している所が決定打でした。あ、もちろん委員長も大好きです。
という訳で、ギリギリですが感想いきます。


 さぷりめんと(82)
…そうですね…。可憐GUY'Sが新曲を出してはならないという決まりは無いですもんね。
さすが先生。無茶振りの無茶っぷりが違いますw

「今、「黒い幽霊」に入会(洗脳)されると、こんな暮らしがキミを待っている★
 三食昼寝付き★ 異性にモテモテ★ 上司に自慢し放題★
 Come in a my hellhouse★」
えーーと、たしかナイちゃんは洗脳されている身なんですよね…? 思いのほか悠々自適に暮らしていますw 解放された後がちょっぴり心配になるほどですw


 本編は、谷崎主任の優秀さと残念さが嫌というほど明らかになりましたw
なにかもう…大勢に全裸を見られているというのに、動揺がほとんど窺えないところが、凄いのか酷いのか判断が難しいです(苦笑)。

 そして、ついに本編昇格を果たした「ザ・リトル・マイス」☆
現在のところ、現場で活躍する姿が全く想像できませんがw、やがて来るであろうその日を楽しみに待っています☆ しかし幸生くんは本気で将来が不安な子ですね…(汗)。谷崎主任と同じ道を歩みそうでコワイです(汗)。

 あと、全体的になんとなく、「なるほど、先生がプロットを優先させてキャラ描写を減らせば、もうちょっとコンパクトにできるエピソードかも」と思いました。それからしばらくして「次回のキモだめし、18Pを7組でシェアするなら、前後編で見たいかも」とも思ってしまいました。 いえ、まぁ、きっと先生の構成に抜かりはないんだと思っていますけども。
ともかく、このキモだめしで何かが起こりそうで楽しみです…☆

Posted by peacey at 2009/10/28 (Wed) 00:00:01

その木戸を通ってfukazawa様のサイトを訪ねてしまう

面白かったあ。久びさにおキヌたyんに会えたァよー
でもサンデーの表紙(オレの中じゃ)が変だ。女の子がいっぱい…
いっとき前のサンデー読者の好む「共通」ヒロインって清潔で一途な娘って感じなのにぃ
あ、オレMAYUちゃんが好みw あっででも委員長でマンガ読む人でマイペースな性格のパフォーマーなジョニー・デップ?様だともっと好みなのにな。

死んでいいですか!ヱヴァを観るつもりだったんだ!椎名先生が山本周五郎(イメージ残像山田五郎)を読むから!いけないんだぁ――!血の涙。親について行きました。周りジジババ…コナン映画以来の逆快挙。
愛しい少年マンガからヤング(実年齢)への懸け橋を知らぬ間に選んでしまっている気がする。
絶望先生から→太宰の魅力を語る→田口ランデ○ィさんの顔の一部が気になる※註、自身の顔で気になる点であり他意はございません。
月光条例からほかのニッポン昔話が読みたい→花輪和一ナンダこれー。
そして教育番組で司馬遼太郎が魔法、魔法と連呼されるので、いろは!並のバリ魔法少女の本を実は執筆なされたりしているのかもと探しましたさ。
チルドレンの次の確変も期待します。が、チルドレン世界の魔法のモリはいつかかるんだ?起源はいつ過ぎ去ったんだ!になるのか。予知とはいえサンデーにもキバヤシさん達の出番はあるのか、間に合わないぞ!
特集が今はいない人ばかりだと、なんか死んでからのが俺達の真の篩いはこれからだ!みたいです。

Posted by ふさ at 2009/10/29 (Thu) 02:18:38

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