Yet Another Bulletin Board System for "We can try over the future world! Yeah!"
今回感想は、ちょっと以前からしてみたかっら彼らに対する考察をばw
「普通の人々」の組織は単一の上下関係で構成されたものではないらしい事は、これまでの描写から示唆されてました。
当初はシステム化されてない個々のグループによる群体かなと思ってたんですけど、その不連続でありながら確固とした指向性を持った連なりを考えれば、組織論的に見るところの 分散型組織 (最近では「ヒトデ型組織」とも称されたりしますが)として把握した方が妥当でしょうね。
で、その辺を理解する関係文献としては 『ヒトデはクモよりなぜ強い』 (オリ・ブラフマン/ロッド・A・ベックストローム著)が適当でしょうか。
本書で書かれているヒトデ型組織における5つの構成要素として、≪サークル・触媒・イデオロギー・既存のネットワーク・推進者≫が挙げられているのですが、これらが「普通の人々」にとって何に当たるのかを考察してみるのも楽しそうです (^^)
さて、この「普通の人々」…久々に物語上に現われてきたと思ったら、随分とタチが悪くなってるなあ f(^^;
エスパーもろとも仲間も道連れって、その発想自体が既に「普通」じゃないというか…でも、やってる連中(ミサイル発射をしてしまう側)にしてみれば、彼らの主観上は「普通」なんでしょうね。
ここまで過激行動(単なるテロ行為と言う以上に、敵抹殺の為には仲間をも切り捨てられるって意味の)に走る一派が、「普通の人々」の中でどの程度の偏差的位置に在するグループなのかは分かりかねますが…しかし、彼らが示す一つ怖い可能性は、「普通の人々」の中でのエスパーに対する認識(敵対心というより潜在的恐怖心かな?)がより先鋭化して来てるのではないかと言う事です。
「普通の人々」がエスパーを「化け物」として認識してるのは元からです。
でも、今回のグループが、エスパーに対して仲間を犠牲にしてでも “駆除” しなければならないほどに危険な存在だと言う(とてもヒステリックな)認識をもしも持っているとしたら、それはかなり危険な兆候に思えます。
分散型組織は、その特徴として “ある概念” が「推進者」により推し進められる。
今回の彼等の概念は、既に「普通の人々」内で汎用化された概念である可能性もあるワケで…。
そして、そういう概念…エスパーに対するヒステリックな恐怖…が、反エスパーと言うイデオロギーを支える概念としてより先鋭化して拡散していけば、対立の芽は取り返しの付かないレベルに拡大するしかない様に思えます。
尚、私は「普通の人々」にとっての「推進者」は、世論形成にも影響するであろう河村武憲助教授の様な社会的地位を持った存在だろうと思っているのですが(親馬鹿な河村助教授の場合は、タケシ君のこともあって思想的には既に転向されましたがw)、『絶チル』世界において世論的にどんなエスパー感が拡がっているのかはとても気になりますね。
(それについては、前号で触れられたバベルに対する一般人の認識の仕方が、非常に示唆に富んでいる様な気がします。)
今度の担当さんの気合いの入り方に水を差したくはないのですが、
この惹句の通りならば、AUSDYNのミズ・サンデーについて
>あと、同期の仲間が約二名、敵チームに移籍しているが、当時自分は声がかからなかったことにちょっと複雑な思いが。まー結果的には残って良かったような気もするが、まだ結論を出すのは早いと考えており、自分の扱いには過敏で神経質だ。
などという発言が出るわけがないのであって。
椎名先生を長く追っている方々には、先生が繊細(悪く言うと、ひがみやすい)のが分かっておられると思いますし、先生も自分はそういうキャラだと演出してる所があるので良いのですが、本来、こういう発言が載ってしまうのは編集部は好まないはずです。
一ツ橋グループと音羽グループのトップが手を結んで、紙かwebかという大構造変革のさなか、中堅作家は身の振り方に神経質になっているはず。
『絶対可憐チルドレン』完結まで、どれくらい紙面が要るでしょう。
それ考えると、持ち上げられすぎても、不安が……
とある準備にバタバタしていたのですが、ようやく落ち着いたので、遅ればせながら感想いきます。ええ、「休載週だからまいっか☆」なんて少ししか思っていませんともw
さぷりめんと(71)
きちんと他の女性キャラの水着姿も補完するとは…、さすが先生、ぬかりないですw
幸生くんは、谷崎主任のようなポジションになってしまうのでしょうか? そーいえば元ネタの著作者が一緒でしたネ。「蛙の子は蛙」…、むしろ「袋の鼠」という感じでしょうか。微妙に誤用な気もしますけどw
本編は、「普通の人々」の作戦の全貌が明らかになりました。
えー、結論から言いますと、僕は「普通の人々」は脅威に成り得ないと思いました。“取るに足らない相手”という意味ではなく“敵対視する存在ではない”という感じです。
何と言いますか、昔の「一揆」のような印象を持ちました。農民が不満を爆発させての武装蜂起…。「普通の人々」は普通人が不安を爆発させての武装蜂起…。ならば政府機関であるバベルの役割は、彼らを排除する事ではなく説得して理解と協力を得る事なのかなと思いました。タケシ君のお父さんのように、キッカケさえあれば超能力への偏見は払拭されそうですし。
でも、ふと考えてみたんですけど、バベルに説得に適した人材っていないですね…。局長は肉体派、皆本は優男、賢木はチャラ男、不二子ちゃんはキャピルン…もとい裏方…。なのでここは、ダメもとで谷崎主任に期待したいです。『ドラゴンボール』の最後の最後で地球人を説得したミスター・サタンのような活躍を、一縷の望みっぽく期待していますw
他では、やっぱりトビラが素敵でした☆
ノリノリでカッコイイ紫穂、ビビる葵と皆本、落ちる賢木w
そして薫。このところ意識しちゃって皆本に触れませんでしたけど、さりげなく触る事が出来てちょっと照れてる様子がもう可愛いですっ☆ 「この状況下ではセクハラは合法!!」(蛇足)
あと、このボートは「ローンが終わってない賢木の私物」だと思われるので、本編で再起不能濃厚っぽいボートの貴重なショットのように思います。ありがとう、そしてさよなら賢木先生(のボート)★
という事で、「普通の人々」に対する恐怖も解決(?)しましたので、思う存分水着を堪能したいと思います☆ 次回はついに局長が脱ぐのでしょうか?w
藤木先生のブログ:http://blog.livedoor.jp/fujikishun/archives/51310170.html
>なんか前回の水泳回が異常にアンケートよかったらしく担当さんがびびってました。
『バクマン。』の第16話(第2巻収録)「速報と本ちゃん」を読んで以降もしやと思っていましたが、やはりアンケートにも“有効期間”があるのでしょうか?? その期間内に送らないと有効票にならないみたいな………。
そう仮定しますと、ジャンプの速報と本ちゃんは火曜と金曜なので、サンデーの場合は木曜と月曜という感じでしょうか? 遅くとも日曜までに送信しないとカウントしてもらえないかも??
ただ、その『バクマン。』の中で「(速報と本ちゃんの他に)厳密にはもう一回集計してるけど、作家さんに伝えるのは本ちゃんまで」というセリフがあるので、編集部内では厳密なアンケート結果があるのかも知れません。
でも、それだと作家にまで伝わらないので、やっぱり早めに送るのが無難でしょうか。
ちなみに、一昔前まで僕は「アンケート締め切り直前に2号分続けて送信」みたいな事をよくやってました(汗)。最近はその週に送るようにしてますけどネ。
今週はネタが多いので、整理しながら書き込みます。
椎名先生のブログの内容からして、そりゃ同人誌のノリにもなりますわな。
「正義の変態、キッコーマン」というコンセプトだけ聞かされてたんじゃね。
しかし、キャラ設定では「Ms.サンデー」になってる所をあえて、「ミス・サンデー」にしたのは、最終頁のオチを考えての変更なわけでしょうね。
アメコミのヒーロー物は、よくこんなヒーローの競演という企画をやりますが、(というか珍しくもないわけですが)、日本では画期的かもしれませんね。
これから、単独のヒーローシリーズを別のマンガ家に描かせるという、出版側の陰謀かもしれません。
1980年代中頃、アメリカでは日本のマンガやフランスのBDの影響を受けて、ヒーローが自己に目覚めていく作品が描かれるようになりました。その筆頭が最近映画化された、『ダークナイト』と『ウォッチメン』です。
アメリカでは企画と脚本と作画が完全分業制になっていて、著作権を出版社が完全に押さえて、それぞれの作者には工賃が支払われるだけという体制になっていました。それに対して脚本や作画者が創作性を求めだし、やがてトッド・マクファーレンが企業を起こして独立し『スポーン』を出版して、著作権を創作者の手に取り戻す事ができました。
日本では、逆に著作権が創作者の手に残った代わりに、制作が一括請負になって、作画者がアシスタントを雇うという事業的リスクも負う事になったのです。
どちらが良いか悪いかと割り切れる問題ではありませんが、日本式の場合、原作者が一人で作画も労務管理も経理もしなければならないわけで、多くがプロダクション制になっても、原作者の労働環境が一番劣悪だという状態は変わりません。逆に言えば、一作でつぶれても、出版社は別なマンガ家を見つければいい、使い捨てればいい、という構造でもあります。
出版不況の昨今、アメリカ式を導入して、著作物の制作を組織化し分業化して、創作者の負担を少なくして、作品の安定的供給と現場労働者の生活の安定を考えるのも一案かもしれません。
けど、私は「個性的作品が出なくなって面白くなくなる」と思いますけどね(笑)
だから、全面的にアメリカ式に賛成したくはありません。
うーんこーいうクロスオーバーものってのは
ご存知あのヒーローとあのヒーローが戦えば・・・
みたいな部分が醍醐味だと思うので、
「有名漫画家がデザインした」キャラクターが戦う
というのではちと弱かったかなあ・・・
むしろ椎名先生のコンセプトを進めて、
「有名漫画家が仮面やコスチュームを新たにデザイン」
それを纏うのはどこかで見たよーなキャラクターたち・・・
セリフや性格がまんまでも、あくまで正体不明(笑)
とか・・・
でもこれだと、村枝先生よりむしろ椎名先生のマンガ
向けのコンセプトだよなあ(笑)
まあ、アメコミの場合、基本的に内容が、
「マッチョなニーチャンやグラマーなネーチャンたちが
ピチピチタイツを着てドツキ合う」(偏見)
ものが大多数のうえ、同じ出版社のヒーローは同一世界
(バットマンとスーパーマンは同じ世界の別の場所で
活躍している)といった世界観なので、
クロスオーバーをやるのに困難はないのだろうけど、
日本の場合「スーパーロボット大戦」のように
「少年少女が巨大なロボットに乗って、ドツキ合ったり
銃で撃ちあったりする」という内容のくくりで
競演させるといった形じゃないと既存のキャラクターでの
クロスオーバーってのは難しいかなあ・・・
でも実は僕は、今回参戦された先生方の作品をそんなに読み込んでる訳ではないので、おそらく往年の読者に比べて十分の一ほどしか楽しめていないと思います。やっぱりちょっと説明が多かったカナ?
なので、椎名先生に絞って感想したいと思います。
サンデーを語る上で、いえ漫画家を語る上で、椎名先生にとって高橋留美子先生は外せない存在なんだと強く思いました。いつか椎名先生が『マイ スイート サンデー』を描かれる時、そこには絶対にラムちゃんが居るのでしょうね…☆
そんなサンデーへの愛情が垣間見れる中、Ms.サンデーへのコメントがアレ…(汗)。
思い返してみれば、完成原稿速報030731にて「来月のワタシは、講談社で仕事します。」という発言は「移籍するかもよ!?」という、なかなかリスキーな発言だったのですね…。
結果的に作品がアニメ化されて、可憐な声優さんたちとも交流を持てて、これ以上の幸せは望むべくもないように見えるのですが…、「まだ結論を出すのは早い」というのを慎重とするべきか卑屈とするべきか…ムズカシイところです(苦笑)。
「いや、あくまでもミズ・サンデーの設定の話である。」
絶対可憐チルドレン 17 (少年サンデーコミックス)は7/17発売予定です。
Amazon.co.jpで検索してみてはいかがかと。
それから、本気のファンなら本誌を買いましょうね。
本誌が売れて、なおかつアンケートで作品の評価が上がらないと、椎名先生の掲載そのものがなくなります。
単行本を買ってるだけでは、続きも新作も読めません。
我々が身銭を切らなきゃ、椎名先生の生活がない、って事に思い至りましょう。
カラーで動いて喋る椎名先生を観たいですっ☆
さらに仕事場までもっ☆
もちろん平野綾さんもっ☆
えー、最も手軽な視聴方法は『スカパー!e2』の「16日間無料体験サービス」に申し込む事でしょうか?
http://www.e2sptv.jp/info_news/16days_free/
対応レコーダーをお持ちの方は、レコーダーのB-CASカード番号で申し込んだ方が録画がスムーズみたいです。
ただ…、僕が先程ネットから申し込みを試みたのですが、サイトの手違い(「入力確認画面へ」バーのアドレス間違い?)により申し込みができませんでした。なので、後日に電話で申し込む予定です。
…おそらくこの方法で視聴できるようになると思うのですが、何か勘違いがあったらごめんなさい。
こ、これは見たい!見てみたい!!
何よりも椎名先生の仕事場!
あの怪しい親子がファンを差し置いて勝手にうろつきおった仕事場!!www
つ【http://websunday.net/backstage/siina09.html】(←勝手に命名=ウロツキ童子w)
…いや、それは兎も角、実際どんな感じなのかホント見てみたいですよね。
でも、ウチは致命的に視聴環境が… orz orz
ちょっと地域的な事情もあって昔から御近所一体が共調アンテナを利用してるんですよ…それがBSまでカバーされてるもんで、逆に便利すぎて(ケーブル配信で画質は上々、料金もNHK以外基本タダ…そんな素敵環境ですw)各個人宅がCSまで導入しようとは中々しない土地柄だったりして。
お陰で身近な知人関係でもCS見てるって人は聞かないしなぁ…あ、競艇番組“だけ”見てる競艇マニアな人はいたっけかw
かと言って職場関係でCS見てるかどうか聞くのは…正に自爆行為!www
いやいやいや、聞けないって!
「声優の平野綾さんの番組を是非録画して下さいっ!!」なんて、流石に言えないっ!!www
ウチの職場の人たち、お世辞にもコチラ関係に理解があるとは言い難いものなあ(むしろ悪い意味での偏見が…特に上司に…) f(^^;
ま、何とかツテ探ってみるか…でも限りなく100%近く無理っぽいなあ (^^;;;;;;;;
peaceyさんの情報感謝ですっ☆
こりゃどーしても無理!
即効で削除されるかもしれないけど動画サイトでアップされないか・・・と
犯罪絡みの淡い期待を抱いておりましたが早速スカパーに問合せてみます!
ん・・・?ケーブルの受信機が必要なのかな・・・??
>るかるかさん
お察しいたします・・・私も会社の人には私も絶対頼めないもん。
もし視聴出来て録画まで出来たら・・・ですが、
10ダビングまで平気なハズ!(←よく理解出来てない)
ご連絡しますね〓って昔ご連絡したメルアド忘れてしまったけど。
はじめまして、こんにちは
e2スカパー18日は丁度無料放送日ですよ。
お久しぶりです・・・
何故かしばらく前にスカパーe2の契約を行っていました・・・
・・・その後、どういうわけか2台目のHDレコーダを購入し、基本パックの2契約目も
つい先日完了したところです・・・
ちなみにスカパーはCS対応チューナーとアンテナさえあれば、
(ちなみに私の場合BS用に使用していたアンテナのままで問題はありませんでした)
契約を行わない状態でも、画面に宣伝の文字が出っぱなしになりはしますが、
まったく視聴不可能というわけではありません・・・
まあ、受信環境があるなら、無料放送日に視聴すればいいわけですが・・・
番組の感想については1回目の放送の視聴後にアップしようと思います。
・・・以下はひとりごとです・・・
・・・私の現在の環境で、DVDに番組をコピーする場合、
この番組は、コピー(1回)+ムーブで一回分の番組録画につき、
2枚分DVDが作成可能のようですので、
最大値=2(DVD)×2(契約)×放送回数(6回?)=24
となります・・・
まだ予定がはっきりとはしませんが、
26日のサイン会には行けるかもしれません、もし行ける場合には・・・
えーと、まあ何と言うか録画した影像のやり取りってのも本来はNGなワケですし、ここはサイト主さんであるFukazawaさんに御迷惑にならない程度に話しは納めておいた方が良いでしょうね f(^^;
とは言え、それぞれのファン同士の“交流”についてまで野暮は言いっこなしって事で、まあそれぞれがなる様になれば幸いですよねー、などと遠い目をして呟く私です、ハイ (^^;;;;
>PTさま
本人もすっかりあのメアドの存在忘れてました (^^;;;;;;;;
まあ元々捨てアドのつもりで作ったものだったんですが、それにしては無調法なものです、我ながら(汗
確認してみたらアカウントはまだ生きてたんで久々に復活させてみたんですか、長期未利用だったのでその間に送られて来たメールは差し戻されていた様です。
もしも、あれ以来なにか私にメールを送られていて、こちらから御返事もしてなかったとしたら大変申し訳ありませんでした m(_ _)m
このトピを↑上げてしまうのは気が引けるのですが・・・
某ケーブルテレビ局まで行き、自分でボックスを設置すれば・・・という手段を
使おうと思ったのですが、ケーブル自体が古いだか何だかで無理でした・・・
この1週間、恥を忍んでマイミクさんにお願いしまったのですがNON・・・
CSって視聴人口少ないのかな・・・?!
レベル3のプレコグ・・・い、良いなあ(TT)
というわけで
るかるかさん、スミマセン。無理でした・・・
更に過去のアドレスでご連絡しようにも忘れてしまってログインできない(苦笑)
謝罪していただいてしまいましたが、間抜けな事態に陥っておりまして・・・
申し訳ありませんでした。
捨てアドじゃなくて自宅アドレスってご連絡してませんでしたっけ??
東京にいらっしゃるならご挨拶が出来ればと思っています。
えー………、なるべく観れない皆様に内容が伝わるようにレポを書こうと決意していたのですが…、自分はそういう作業が不得手な事を痛感するに至りました…。
なので、とりあえずざっくりした感想でご容赦くださいまし…。録画を観直しながらプロットを書き出していったんですけど、これまとめるの大変…(汗)。それほど濃い内容でした。
その内容につきましては『陽光一閃』さまを御覧になってください…。力不足あいすいません…。
http://youkouissen.blog32.fc2.com/entry/422/
全体的に、椎名先生がガチで指導しているのが印象的でした。特別な甘やかしも無く、皆本ばりの真面目さでした☆
それから新担当さんも登場。これからは心置きなく「ウサさん」と呼ばせて頂きます☆
平野綾さんも、どんどん集中力を増していって「やればできる子オーラ」を沸々と感じました。そして可愛いですw
この日は9月発売予定の第18巻のおまけページも描かれていて、その様子をチラッと見れました。薫の「このまんがってさあ…「幼なじみのカップル」って多くね?」というセリフで始まるようです。でも実際に読めるのは9月…。いや、まずは目の前の第17巻ですねっ。
さて、実は僕も炎天座さんと同じようにDVDにダビングしてサイン会などで皆さんにお渡しするつもりでした。でも僕自身が行けるかどうか判らないので今まで伏せていました。しかし、現在の職場状況ではお休みの申請は受け付けてもらえても確約は難しそうなので、どのみち26日の参加率は100%にならない事に気付きました。だもんで、ここで宣言しておきます。
もし僕が行けたら、ダビングしたDVDをお渡ししたいです!
営利目的じゃなければOK…ですよ…ね??
ただ誤算が少々…。この番組ってダビング10ではなくコピーワンスだったのですね…。僕の環境ではDVDの作成は3枚が限度です(汗)。なので多分に炎天座さんに頼る状況です…ごめんなさい。むしろ炎天座さんの24枚でカバーできそうカナ?
18日(土)の無料放送日にどれだけの人が視聴できるのかも、ちょっと気になります。
それから、この『平野綾だけTV』はDVD化されるそうで、そちらの正統派の方も気になります。
いずれにしましても、僕がサイン会に行ける事は確定ではありませんので、過度な期待はしないでください…。頼りない可能性で本当にすいません…。
とりあえず、20日(月)に藤田先生のサイン会を見学して、その後椎名先生の原画展に行く事だけは確定的です…。
× 「コスプレーヤー☆なぎさ OFFICIAL BLOG」さん
○ 「コスプレイヤー☆なぎさ OFFICIAL BLOG」さん
でした orz
なんか歓喜のあまりテンパっちゃって…折角の貴重な情報元さんなのに、名前を間違うなんて失礼しました m(_ _)m
それに良く見りゃ、スレタイもなんか変だな (^^;;;;;
ついにサイン会、やるんですね!!
わ、わ、わ・・・ww
すごくすっごく楽しみです!
情報ありがとうございます!!
ほんと、2週間後が…わわわ!!
しかも、それ以外にも重大発表があるようで…
これはもしや、アニメ2(ry
いやいや、16巻ぶんまでエピソードを使ってしまったので、あと一年は待たなくてはならないと思いますが…
小説版のエピソードをアニメ化とかでしょうか!?
だとしたら、だとしたら、だとした(ry
すみません、興奮してしまいました;
ともかく、早く二週間後になるためには…!そう、マッスル、マッスルを探し(ry
いやいや、むしろ伊号のおじーちゃ(ry
椎名高志先生のまんが家デビュー20周年を記念して、7月17日(金)の『絶対可憐チルドレン』17巻発売と同時に東京で、また9月中旬に大阪で原画展&サイン会を行うぞ!!
とのことで東京大阪の二都市での開催になりそうですね。
今度はどの書店でやるのかな。原画展も開けるスペースのある書店は限られますが果たして・・・
>月見さん
お久しぶりです&情報ありがとうございます!
そっかー、名古屋は無いか…無念w
でも、椎名先生がスケジュールを組み易い東京と故郷凱旋となる大阪ならまあ妥当な線でしょうね。
正直な話、場合によっちゃ北海道や九州への旅装を整えなきゃいかんかな?って覚悟もしてたんで、私としては地理的にはまだありがたい方です(←お前は何処まで行く気だったんだ?
>りんさん
本当に楽しみですねw
アニメを通して新しくファンになった方も少なくないでしょうし、出来るだけ多くの方々にチャンスが巡ってきたら嬉しいです。
あ、因みに…流石にまだアニメ二期の発表は無いんじゃないかなって私は思いますが (^^)
私は、「ダブル特大ニュース」は【第17巻発売】と【原画展&サイン会】の事だと解釈しましたんですけど…いずれにしろ、第二期を語るには先のアニメが終わって未だ3ヶ月も経ってない上に、原作ストックも心許ないですしねw
『サイン会』については、こればっかりは私たち個々の運にもよりますから正直言って今は 「嗚呼、行きたい!」 って言う以上の事は語れませんね (^^;;;;
どんなに行きたくても、その当日の都合が合わなきゃ涙を呑むしかないですし、(抽選にせよ先着順にせよ)参加権の獲得もその人の覚悟と努力とそしてやはり運次第。
でも、『原画展』の方はある程度の期間は開催してくれるでしょうから、相当数のファンにとってその参加機会は巡って来ますよね…これは大変有り難いことです。
私ももし可能ならば『サイン会』の方にも参戦する所存ですけど、それと同等以上に『原画展』が気になって仕方ないです。
一体どんな原画が展示されるのか…それを思うだけで今からワクワクします。
『絶チル』と『極楽』はガチでしょうし、連載作品である『ミスジパ』も『カナタ』も可能性高いかな…それに近年の短編作品も?
だけど、個人的には可能ならば初期作品の展示もお願いしたいなあ。
若い頃に夢中になって読んだあの作品群、あのキャラたちと生原稿と言う形で再会できたらどんなに嬉しい事か!!
あの名作 『はじめてのおつきあい』 なんかが展示されてたりしたら、もう私にどうしろと言うのでしょう!?(←いや、「どう」と言われても…
ただ、こう言った初期作品って原稿は現存してるんでしょうか?
久米田先生のお話じゃないですが、もう20年近く前の作品ともなると当時の編集部さんがちゃんと管理出来てたのかちょっと不安で…原稿無事だといいな…そして展示されるといいなw
初期作品の筆致を描線をオーラを、是非とも己が眼に焼き付けたいです。
原稿内で躍動するムラマサを! 可愛らしい妖岩クンを! 我が心の嫁wのミソッカスを! バビッチ佐野の勇姿を!(ぉぃ そして椎名先生のキャリアの礎となったあの4コマ作品群を!!
ホント、可能ならばお願い致します>椎名先生&編集部さま
もうひとつは
http://websunday.net/news/
>この5人の先生が描き下ろしたヒーローキャラが主人公となる!!
このあたりじゃないですか?
>ただ、5時間も6時間もってのはワタシには無理だと思いますし、
>実は、色紙はなるべくこうやってカラーで描いた方が、ワタシ的には楽なのです。もちろん時間はかかるのですが、できあがったモノにある程度の満足感がないと、精神的にキツい。
…今までの先生のお言葉から推察しますと、今年は「制限時間4時間でフルカラーのサイン会」という事になりますネ☆ 題して『四時間限定。(ヨジカンリミテッド)』! なんちて…w
個人的には、先生の負担を和らげる意味で、ラストの色紙だけフルカラーにしても面白いと思うのですが…、競争が怖いですね…。それなら、開催書店様向けにラストにフルカラーで描くとか…。でも、疲労の極致で描いた色紙をお店で展示し続けるのもちょっとコワイですね…w サイアクの場合、局長のリクエストだけフルカラーで描くというのは…? ただし、これはオーダーが無く空振りに終わるリスクが…ww
まぁ、今年のサイン会がどのような方式で行われるか、まだ判らないのですが…。
そんな妄想はさて置き、小真面目な話、日程が微妙ですね…。
WEBサンデーの文面をそのまま受け取ると、サイン会も7月17日(金)に行われそうなのですが…、その詳細を7月8日(水)発売のサンデーで発表というのも妙な話です。ファン的に準備期間が足りません(汗)。参加権を事前応募制にすると主催側がバタバタしそうなので、やっぱり先着順でしょうか?
しかし藤田先生の詳細を15日(水)発売のサンデーでお知らせという事は、多少なりとも余裕のある日程なのでしょうか?? でも8月になってしまうとお盆進行が…(汗)。むぅ、続報を待ちます…。
ともかく、僕の目下の疑問は「お休みをいつ取ればいいのか?」ですねぇ。
ちなみに、完全見学者として参加する所存です。
それから、大阪でも開催という事で、ついにサスケさんや鼎さんのターンですねっ!
レポートお待ちしております☆(今から!?)
先生も関西弁に戻ったりするのでしょうか?? なんだかレアそうです…w
Fukazawaさん経由で見た『コミックナタリー』によりますと、7月17日(金)には原画展が始まるだけで、サイン会はまた別の日みたいですね。どうやらファンの準備期間はあるようで、一安心です…☆
サイン会はやっぱり土日の確率が高そうですけど、ふと考えてみたら小さいお友だちは夏休みなので平日でも全然OKなんですよね…。こういう時だけ低年齢路線になったりして……(ゴクリ)。 仮にそうなっても、先生は子供大好きなので、僕的には構わないのですが…はてさて。
今年のサイン会がどのような方式で行われるかはまだ判らないのですが、ちょっと思い付いたので書いてみます。
「清書済みのキャラに着色する(=目の前で色を塗る)」なんてどうでしょう…???
先生の精神的疲労を和らげつつ、ファンはカラー色紙を貰えるという方式です…。
いえ、まぁ、先生の着色作業にどれほど時間が掛かるか判りませんし、こっちの方が疲れるかも知れませんし、僕のカラーへのこだわりが全面に出た方式なんですけど…(汗)。でも一応、「面白味がある」という直感を頼りに書き記しておきまする…。
あ、『コミックナタリー』さんで第17巻の表紙も公開されていましたね☆
メインは中学生編のキーパーソン・悠理ちゃん!
そして、アニメでは緑だったセーラー服が、マンガでは青!
新担当さんの帯も楽しみにしていますよ☆
一応URLを… http://natalie.mu/comic/news/show/id/17976
あと、完成原稿速報にも反応をば。
>Q.この胸は誰?
最初は紅葉さんかと思ったのですが、紅葉さんはこんなにハミ出ないですもんね…(汗)。となると不二子ちゃんなのですが、髪にちょっと違和感が…。うーん、でも他にいないので「A.不二子ちゃん」でいきますっ。
>この休載はかなり以前から決まっていたこと
>急遽決まったものではないということ
解釈に少し戸惑ったのですが、つまり「33号の休載の後またすぐ休載が入ります」という事でしょうか?? うーん…、自信が少なめです…。
>スペシャルイベントがウチのスタジオで発生する予定なのです。
村枝賢一先生、藤田和日朗先生、島本和彦先生、河合克敏先生、皆川亮二先生が集まって、椎名先生のお誕生日会をするんですよね☆ 漫画というケーキに情熱というローソクを灯す…、とっても素敵です☆
…冗談です、ごめんなさい。
でも、村枝先生が描く『マイスイートサンデー』に関係ある事ですよね…? なんだかあだち充先生×高橋留美子先生の合作に匹敵するような凄いものが読めそうで、とても楽しみです☆
そして、椎名先生、お誕生日おめでとうございます☆(うっかり忘れちゃってました、てへっ☆)
サイン会、7月26日(日)にアキバのゲーマーズにて開催されるみたいですね。
17日発売の新刊購入を条件に先着50名とのこと。
神保町サイン会の時の整理券配布の際には結構な数の人が開店前から並んでて、結局並んだ全員には整理券が行き渡りませんでしたし、今回はそれの更に半分の定員・・・すごい争奪戦になりそうです(’A`)
告知のページに店舗への問い合わせ用の電話番号が併記されてたので
もしかしたら地方在住者向けに電話での取り置きもあり得るかも。
月見さんの情報なので信憑性は高いですし、WEBサンデーのNEWSでウラも取れましたネ☆
サイン会は7月26日(日)13:00から!!
参加条件はアキバのゲーマーズで『絶チル』第17巻を「 当 日 に 」買う事!!
先着50名!!
サインは生原画!!
原画展は同店で7月17日(金)から26日(日)まで!!
さらに原画展では平野綾さんの仕上げた原稿も展示!!
あらためまして、椎名先生の漫画家20周年の原画展とサイン会の情報が解禁ですね☆
「ソリッドなアキバ系でない」『絶チル』がアキバに殴りこみ…もとい、降臨ですww
先生には是非パティちゃんの色紙をゲーマーズさんに贈ってほしいですねぇw
と言いますか、この頃から決まっていた事なのでしょうか?
http://cnanews.asablo.jp/blog/2009/04/07/4231817
「下克上」って…ww
整理券争奪戦に参戦予定の皆様におかれましては、おそらく梅雨も明けていて厳しい暑さが予想されますので、くれぐれも熱中症にお気を付けください☆
アキバ本店の店舗情報を閲覧してみたのですが、たぶん8Fのイベントスペースで行うのでしょうね。えーと…、空調が行き届いていますように…(なんとなく)w
あと個人的には、26日(日)にお休みが取れるかどうかですね………(汗)。