Yet Another Bulletin Board System for "We can try over the future world! Yeah!"
とりあえず藤田先生の全国10か所行脚の予定は、公式サイトによれば…
【札幌、旭川、郡山、東京、名古屋、大阪、金沢、広島、松山、福岡】
…だそうです(やった!名古屋ある!! さあ、後は椎名せ(ry…)
原画展の展示原稿は全てナマ原稿だそうで、それだけでも見に行く価値は有りそう!
この企画に椎名先生も合流して下さるならホントに嬉しいのですが、藤田先生単体の企画としても十二分に楽しめそうです (^^)
ちなみに「くわしいスケジュールや開催書店などは(中略)随時お知らせしていきます」とあったので、原画展&サイン会も書店内で催される?…とすれば、ある程度の規模の大きい書店さんかな?
などと、水を得た魚のごとく職場からの休憩カキコでした (^^)ノシ
うお? 久々に携帯から書き込んでみたら改行がユルユルだった (´・ω・`)
見難くてスイマセン orz
「気ままに絶チル!」さまの方で、この記事をピックアップして頂いた様でありがとうございます…つか、いやいや、お恥ずかしい f(^^;
ただ何しろアクセス数の多いサイトさんですし、リンクを辿って来られた方が誤解する事の無き様、念の為に「注釈」は加えておいた方が良いかなと思ったので、追加カキコ。
【※ 今拙文については、椎名先生のこれまでのブログ上での発言に、今回発表された藤田先生の原画展&サイン会ツアーとの“符合性”が見出せた事に対し、“私個人の希望的観測”もかなり加味した上での推測文面となってますので、その辺は御了解の程を m(_ _)m 】
まあ、そもそも椎名先生のサイン会が今回の藤田先生の企画とは異なる形で行われるとしても、藤田先生の全国行脚の価値は些かも揺るぎませんしねw
サンデー読者のとってそこに連載する先生方のサイン会に立ち会える機会ってのは、それこそ専ら次世代WHF位(稀に単体の書店さんで行われるケースもありますが)。
でも、それも開催地が変る事はまず無く(冬の4都市、夏の東京+α?)、そんな現状の中、藤田先生が故郷の旭川を始めとして全国各地でこういったイベントを催してくれるってのは、これまで機会を得難かった地方のファンにとっては本当に福音となるのでしょうね (^^)
もう4年も前になりますが、私が名古屋開催の次世代WHFでの藤田先生のサイン会に参加した時、余りにも熱い藤田先生とそのファンとの凄まじい熱気に圧倒され、感動のままに一日を過ごした事を思い出します。
あのパワフルな藤田先生が、北陸や四国と言うコレまで機会さへ無かった地域にも現われ、同じ体験を共有出来る…藤田ファンにとっての今企画の素晴らしさは、私なんかが改めて言うまでもないでしょうね (^^)
まあ、こんなヘビーな企画を受けてしまう藤田先生のポテンシャル自体、やはり並じゃないんですけどw
あと、携帯公式サイトからの転載になりますが、『藤田和日郎魂』について補記。
この本、完全初版限定出版だそうで増刷はしないそうです。
まあ、天下の小学館が看板作家の画業20周年を記念した出版です…相応の部数を刷るでしょうから、当面は入手困難なんて事にはならないだろうとは思いますけどね (^^)
さて、どうやら椎名先生大阪サイン会はハズレたらしいです、私 f(^^;
まあ残念ですけど、これも「縁」の内って事で仕方ないですよね。
またこの件については別口で書き込むとしまして…。
実は今日は休日を貰ってました…8月に休日出勤が重なった分の代休名目で無理目に差し込んでいた久々な年休w
元々は、椎名先生のサイン会が先着順かもしれなかった段階で一応申告してあったのですが(とは言え、直前の仕事の都合では全くどうなるのかは分からなかったのですが)、そちらが事前応募制に切り替わったても、そのまま予定を変えずにおきました。
昨日、帰宅後に届いていない当選通知に哀しみながらも食事・入浴等を済ませ、数時間の仮眠…早朝3時頃やおら起き出して身支度し、3時30分には闇の中へと我が身を投げ出す…そのほぼ1時間後、あら不思議、何故か名古屋の近鉄Pass’eビルの通用口脇に形成された列の中に私が居ましたよ?www
ええ、気がつけば相棒と共に藤田先生サイン会の整理券争奪戦に参加してました (^^;;;;
結果は…整理番号50をGET!
(元々50名枠を)直前に70名に増枠されていたとは言え、危なかったです。
既に藤田先生のサイン会は各地で開催されていたのでコアなファンのガス抜きはされているだろうし、あまり苛烈な争奪戦には成らないだろうと高を括っていたのですが、ちと甘かった…先頭組は前日から並んでいたとかで…藤田ファンは流石だwww
余裕ぶっこいて始発利用してたらアウトでした…6時前後には恐らく定員に達してましたし。
その6時頃からかな、店員さんにより列形成した人たちに対して「整理券の予約券(※)」配付が始まり、それも6時30分頃には終了。
(※ 要するに、先着順で整理券が確実に得られる様な配慮。既に列が定員に達するであろう事を見込んで、早目に列を散らして後続組に配付終了を告知して無用な混乱を避けたワケですね。アキバのゲーマーズと異なり、一般の方々に迷惑のかからない場所で列形成が可能だったからこそ出来たワザですが、並んだ側としては早目に列から解放されて助かりました ^^)
そんなワケで、椎名先生もそうですけど、藤田先生の人気も衰えるどころじゃないなあと実感した一日でした。
(ただ、列の中にちょっと?な集団も居て、私は物凄く“疑心暗鬼”になってるところなんですが…いや、ヒトを疑いたくは無いんですけどね…でも、何か他のファンの方々とは少し雰囲気の異なる若者組で…。 何よりマナーが悪い…列形成時に飲食したゴミをそのまま放置してさっさと姿を消してしまった。 正直、片付けようかとも思ったのだけど、放置された並々と汁の残ったカップ麺の容器を見て断念しました。 うしおや鳴海にーちゃんが、あの真っ直ぐな眼で“アナタ方”のその行為を見たら何て思うか、仮にも藤田先生のファンであるのならそこに想いを致して欲しいです。 しかも、合流してないツレの分まで主張して整理券受け取ってましたね? その券が本当に藤田ファンの手に渡る事を信じて良いですか? まあ、予約券配付の方式は事前告知されてませんでしたので店員さんも断る事は出来なかった様ですし、である以上、私も傍観してたのですけど…。 実際、他にも合流組分を受け取った方は居たようなんですが、その方たちは直ぐに合流出来て、まだ配布してる最中の店員さんまで直接お礼を言いに来てましたから実に好感を持てたんですけどね。 今回、整理券GETの喜びの裏で、どうにも心に引っ掛かった一齣でした。)
さて、9月23日の藤田和日郎先生の名古屋サイン会に行ってきました。
で、このスレで話題にし続けて来ましたし、一応結果報告だけでも。
・12時から始まり【25名+25名+20名】の3部に分けて開催、各部の間に休憩は入れましたが、何とその時には【整理券を持ってない人】も先生とお話&写真撮影もできると言うファンサービスっぷり…何なんでしょ、この方の底無しのバイタリティは? (^^;;;; その一般組との交流の後、ようやく少し休みを入れられてました。
・最終の人が済んだのが17時55分位…だけど、その後もまた整理券なしの方々との交流をされてました。 それが一段落してから、最後の挨拶をしてファンの皆さんから盛大な拍手と共に送られて行きましたので…休憩時間を除いても正味たっぷり6時間はファンサービスに徹しておられた事になります。 しかも、名古屋サイン会は前々日の広島、前日の京都に続く3連続サイン会の最終日、常人なら消耗し尽くしてる頃合いでしょうに…もう感動や感心を通り越して、畏怖の念さへ覚えました。
・会場は完全なオープンスペース! 誰でも見れるし前述の通り希望すれば各部の合間に藤田先生との交流もオールOK(ただ流石に整理券無しでのサインはNG)。 1フロアがまるまる主催書店さんだけの事はあって、通行の邪魔になった場合への注意くらいはありましたが、会場の一角はもうファンが集まり盛り上りまくった【交流サロン】へと化していました(最後には注意をしてた店員さんまでもが、次々と開陳される色紙の方に目が行きっぱなしで面白かったですw…あ、モチロンその頃合には、注意を受ける様な状況にならない様、みんなが気をつけていたからなんですけどね)。
・サインは他の地区同様、【真っ白な色紙】に希望キャラのリクエストを受ける形。 オーダーは、ポージング等の細かな要望にも可能な限り応えていました。 口頭でこれこれこんな場面をお願いしますと伝える人も居れば、コミックスを持ってきてこの場面・表情をお願いしますって言う人も居る…中でも私が鳥肌立ったのは、地下への扉を開いた瞬間のうしおの場面で、「全てはここから」と添えられた一文と共に神々しいまでの色紙に仕上がってました。 あと歌うパンタローネ様とかも素敵だったw
・基本、どんなキャラもオーダーも受けて立つ!(ただ、お一人自画像を頼まれた時は、「え、本当にそれでいいの? 俺、納得できないけどなあ(苦笑)」とw 流石にサービスで とら を描き添えてましたね。) 時に間違ったりして描き損じとなっても、惜し気もなく色紙チェンジして描き直し。 そんな描き直しが結構多かったお陰で、第2部で用意してた色紙が尽きかけていたらしく、スタッフが急いで色紙を買いに走る一幕も。
・ただ、恐らく私の相棒のリクエストの某キャラだけは描けなかったらしい…一回チャレンジするも 「やっぱり駄目だ、目が描けない!」 だったそうで。 で、キャラ・チェンジと成りましたが、藤田先生、申し訳なく思われたのか相当に気合いを入れて下さった様で、当人は結果オーライとメチャンコご満悦でした f(^^;
・サイン会会場は【色紙ご披露&撮影大会】の場にw この辺、先の椎名先生の大阪サイン会と全く似た様な雰囲気でした (^^) 珍しいキャラ、思いがけないポージングとかが出る度に、ざわめく観衆…凄い雰囲気でしたよ。
・個人的に藤田先生とお話しした内容…
(1)月光が満月を苦手とする設定については、これから何か描かれるのでしょうか…って聞いたところ、先生すかさず人差し指を口に当てて(しーっ!)w その仕草が可愛いやらカッコイイやら (^^) あの設定は大事な部分で、『月光条例』はいずれはそこに向かって話しが展開される事になるのだとか…なので、ひょっとして “あの物語” が関わってくるんですかと聞いたら、それには直接答えず、笑顔で「楽しみに待っていてください」とw
(2)シンデレラは近く再登場するのだとか…「あのキャラ勿体ないもんね。でも、もう月打から解放されたから普通の顔なんだけどね、どうしようねw」だって(←私が月打ver.のシンデレラにベタ惚れだって話しをしたので、それに対して ^^)
(3)シンデレラ編や赤ずきん編みたいに、キャラが良い笑顔で終われる物語は読んでる方も幸せになれますって言ったら、藤田先生ご自身がこれまた良い笑顔で「うん、そうだね! ^^」
・これは別の方から聞いたけど、その赤ずきんも再登場させるおつもりらしい…このゲストキャラ2人は、『月光条例』の中でも人気キャラですし、先生も思い入れが有りそうです。
他にも他のファンの方との交流で見てて面白い事はいっぱいあったんですが、まあこの辺で (^^)
あ、私が描いてもらったキャラは…当面、内緒にしときます(でも、何だかバレバレな気もしますがw)
もちろん
×プリガー → ○ブロガー
どうも疲れてる様です (^^;;;;
発売日から遅れる事数日…、無事にとらのあなで購入しました。
にょろーんと感想いきます。
表紙
パンドラによる表紙ジャック!!
そのうち「黒い幽霊」や「普通の人々」にも取られるかも知れません。………それは無いかも知れませんw
そしてダブルフェイスの優しさに胸を打たれます。何かこう…別の意味でw
中トビラ
この画を見た時に「そ…そんな…まさか…!? またTVアニメになるんでしょうかっ!?」と反応するのが正しいのカナ?ww でもこんな感じでクレーンゲームの景品になってほしいものです。いっちょどないやろメーカーはん?w
と言いますか、皆本の手作りだったんですねw この器用さはもう主夫の鑑です…! お地蔵様のごとく祈願されるだけありますw
おまけ。
平野綾さんが仕上げた薫のカットがある豪華仕様です。間近で見ても全く落ち度が見当たらないのが凄いです。…何と言いますか、アニメ化の縁でこういったものが形として残るのは素晴らしい事だと思いますっ☆
内容の方は「幼なじみのカップル」ですネ。もはや馴染み過ぎて甘ずっぱさの欠片もありませんが…ww 東野くんとちさとちゃんがギリギリかな? カガリくんとカズラちゃんは幼なじみだったのですネ。カップリングも納得です。
(珍しく)ほのぼのしたオチで「とある朝の風景」という感じで、とても和みます…☆
裏折り返しのマッスルにあやかって…
タイミングを外してますが、えー椎名先生、モヒカンが原因で逮捕されるご時勢にパンツ一丁はカンベンしてくださいww 今後やむを得ずそういう局面を迎えた場合は、せめてネクタイかエプロンを着用してくださいw
でも、もしあちらの漫画で主人公がパンツ一丁で玄関で応対するようなシーンがあったら、「です帳」の事を許してもらえたような気分になりますかね…?? 可能性は低そうですが(汗)。
とらのあな購入特典イラスト
「ボジョレー・ヌーボー解禁!!」ですね!?(←たぶん準備中)
女子中学生…もとい絶対可憐チルドレンに乾杯☆
さて、加筆・修正点なのですが…、照らし合わせてみたところ、今回は擬音が多く加筆されていました。ちょっと細かいのですが、本誌掲載時から既存のものもありますので、区別の指標として一応書き記しておきます。
P.17 ブォォオッ・ぽりぽり P.18 カッ・ぴとーん・ちゃ
P.20 ぴろーん・にょろーん P.22 キッ
P.55 びくうっ・ずざざっ!!・あうー‥ P.58 ぺっ・ぴくっ
P.61 キュ‥ウゥウーン・じー‥ P.62 ニカ‥
P.63 ザ‥・バッ P.68 ぼそぼそぼそ‥
P.81 チリチリチリ・じゅううーーー‥‥・ガリッ・あぐ P.82 はっ
P.106 ヒュッ P.114 ズン!!
P.117 ドォン!!・ギ‥ィィイン P.119 オォオオオッ・ぐっ・ぼろっ
P.143 バサ‥
以上、こんなところです…。
本誌掲載時は無くても別に気にならなかったのですが、こうして気づいて改めて見ると面白さがグッと上がっているのが解ります。さすがプロのこだわりですっ☆
他にはP.51の兵部のセリフ「薫ちゃんのことだよ」が「薫のことだよ」に修正されています。中学生になって子供扱いをやめたという暗喩だと思われます。
ちなみに、P.40の「紫穂くん」は変更なしです。
いやぁ、今巻も充実の一冊でした☆
あ、あと『タッコク!!!』も購入しました。
期待以上に面白くて大満足ですっ。「ぶぐうううう!!!」と「道頓堀に帰れぇぇえぇっ!!!」がお気に入りですww
実はAKIBAサイン会の後、椎名先生へ画業20周年のお祝いメールを送ったのですが、その時にサイン会のあり方について一ファンとしての思いも(ツイデって形で)伝えさせて頂きました。
いえ…ファン百人が編集部さんにご意見して尚、動き難い状況だとしても、もしも椎名先生から一言、担当さんを通じて編集部or主催者サイドへお伝えして下されば、何かが変る大きな力になるんじゃないかなって思ったものですから…。
モチロン、今回の件で椎名先生が動いて下さったのかどうかは知る由もありませんが。
そして、本来なら椎名先生に訴えるのが筋違いだってのも理解していました。
先生はあくまでファンサービスとして貴重なお時間を私たちファンに割いて下さるワケですから、その上にファンが何かを要求するのは恥を知るべきだろうな…って思いもあって…orz
それでも尚、現状を訴える必要性も感じたものですから敢えて送らせていただきましたが…事が成った今、今更ながらに非礼なメールになってしまった事、ここに先生と他のファンの方々に懺悔します m(_ _)m
そして改めて、ファンへのより公平な機会を御提供して下さった椎名先生と編集部様、主催者様に空より高い感謝を。
…あとは、自分が当選できたらもう申し分ないんだけどなあwww(←懺悔台無し
>当選通知が16から17日と言うのも、転売対策としてはギリギリの線なんでしょうね…。
なるほど! 当選ハガキが届いてオークションに出品して、落札者が決まって入金を確認して、そして郵送されて手元に届く…、なかなかスピードを要する作業です。遅くとも18、19日には発送しないと20日当日には間に合わない…。本当にギリギリでお見事な転売対策、ありがとうございます編集部様☆
それから、事前応募・抽選制にしてくださった事にも厚く御礼申し上げます。
先着順が苛烈な様相を呈してきて、かつ転売対策で過酷な状況を強いられる昨今では、極めて真っ当な方法だと思います。
あとは、複数応募は可能でも、複数当選を不可にすれば完璧ですね☆
あ、個人的には、応募数でどれだけ畑先生に迫れるのかにも、ちょっぴり注目してますw
ちなみに、僕自身は不参加の予定です。
初(?)の大阪でのイベント開催なので、既に3回ほど(?)サイン会が開催されている関東者はやはり自重するべきかなぁと…。 勿論「それでも行きたい!」という方は応援しています。そしてレポートお願いしますw
ウサさんがドラムで、姫野先生がギターで、椎名先生がベースで、奥様がキーボードで、薫のバースデーソングを生演奏とか…無理カナ?w
以前にP.T.さんがご提案されたように、当選者に「枠」を設けても面白いかも知れませんね。
「一般の部」、「未成年の部」、「女性の部」、60名をどのように振り分けるのかはまちまちでしょうか。僕が思いつくのは「30:15:15」…カナ? ちなみに一般の部には未成年も女性も含まれます。ただ個別の部は“絶対確保数”という感じです。
「5:25:35」とかも、成人男性がアウェーな感じで新鮮かも知れませんw
うーん…、椎名先生にご意見を聞いたら、数が偏りそうで心配です…(なんちてw)。
事前応募・抽選制にしてくださってありがとうございます!!!!!
応募制だと学生や女性も多いんでしょうかね。学生で女性なあたしには嬉しいです!
てことであたしはもちろん応募します!
何も書いてないし、何枚応募してもいいんでしょうかね??
何枚送ったら当たるかな…
当たると嬉しいんですけどね…w
少し心配なことがあるんですけど
紀伊国屋書店さんのサイトでサイン会の情報が載っていたんですけど
サイン会が20日で整理券の配布が17日となっているんですけど・・・
これだと当選しても学生の私には整理券配布日とサイン会の20日の二回も
大阪にいかないといけなくなるんで金銭的にかなりきついんですよね・・・
http://www.kinokuniya.co.jp/01f/event/event.htm#hankyu_01
こちらのページを見る限り「9月17日11:00より」となっていますので、おそらく大丈夫なのではないでしょうか。心配でしたら思い切って電話で聞いてみるのが良策と思われます。もしくは当選ハガキが届いてから、整理券を当日に引き換える旨を電話でお伝えするのでも良いと思います。
今回は事前応募・抽選制なので、20日当日の13:00頃に整理券を引き換える人も結構いるのではないかと、個人的に予想しております。その辺の事情を書店側もたぶん承知しているので、たぶん大丈夫だと思います…たぶんw
ご武運を祈ってます☆
既にご確認の向きも多かろうとは思いますが、「絶チル にっき!」管理人さまが高井さんの御質問の件も含めて、会場である「紀伊國屋書店阪急32番街店」さまに電話確認をして下さってますのでご紹介。
つ【http://ameblo.jp/babel-pandra/entry-10334790728.html】
跳び易い様に、下のHN部分にも当該エントリへのリンク貼っておきました。
結論から言えば、御安心くださいって事ですね (^^)
peaceyさん》アドバイスありがとうございます!
さっそく電話してみようと思っていたのですが、わたし、電話するときにひじょーに緊張する性質なんですよ・・・
結局昨日は電話できなかったんで今日してみようと思っていたんですが
るかるかさんの書き込みにもあるように「絶チル にっき!」さんで確認がとれたのでよかったです!
これで心配事はなくなったので、あとは当選することを祈るのみですねー
peaceyさん、るかるかさん、本当にありがとうございました!
気になる事が1つあるんですが、サイン会当日は、自分の順番が終わったら帰れるんですよね?
秋葉原はそうでしたか?
電車の時間があるもので…
>雪音さん
「絶チルニュース」管理人さまが、主催書店さまあてに各種確認をして下さっています。
関西方面の方で地の利を活かした直接確認、実にありがたいです (^^)
サイン会だけでなくて原画展に行く人たちにとっても、実に解かり易いナビになってますね。
つ【http://sihotyann.blog66.fc2.com/blog-entry-112.html】
で、サイン会については書店の事務所内で行う模様で…
>サイン会時は事務所に全員が入れないので何組かに分けて行うか一人出てきたら一人入る方式にするとのとこ…。そして、待つ人は横のらせん状の階段で待たされます!!
…との事ですので、恐らくサインを頂いた方から順次退室して帰れるんじゃないかと思います。
つか、これなんて面接方式?www
こんなカタチのサイン会も珍しいような…そんなに大きいとは思われない事務室の中で椎名先生と何人かのファン…何だか変に緊張しちゃいそうですね (^^)
こちらのエントリも跳び易い様に、下のHN部分にリンク貼っておきました。
るかるかさん≫
ありがとうございます!
狭い部屋なんですかね…緊張するなあ。
当たったらですけど…
早速行ってきました、原画展!
展示原稿については、楽しみにしていらっしゃる方もいると思いますので伏せておきます
で、サイン会に関していくつか注意事項等出てましたので書いときます
・小学館の要請により、整理券は当日渡すとのこと。
当選者は当日18巻をお買い上げ下さい、と。
2冊買えば別ですが、これだと当選者の方は20日までコミックが読めないと…汗
・当日は整理番号ではなく、先着順。
・メッセージコーナーが設置されてました!
入り口に椎名先生へのメッセージコーナーができていました。メッセージを書いてBOXに入れて置くと、後日先生にお渡しして下さるとのこと。
これは嬉しいですね。当選しなくとも書きに行きたいです。
そしてこんな注意書きが…
・サイン会場の扉は閉めるので外から先生は見えません
ぅあ〓予想はしてたけど、ちょっとだけ期待してたのに!外れても先生のお姿だけ見たかった!
とまあ、大体こんな感じでした。
あと、阪急にはよく複製原画の展示はしてありますが、やっぱり生原稿は迫力が違いますね!
先生の手書きであろう文字とか、見てて飽きませんでした。
おお、すんさん早速行ってらしたのですね…羨ましいなあ (^^)
私もサイン会の当落関係無しに、今度こそ原画展には行きたいと思ってますので今からシルバーウィークが楽しみです。
整理券の当日渡しについては既に紀伊国屋さんのサイトでも告知済みだったのですけど…
>小学館の要請により
こ、これは…! f(^^;
随分とハッキリ書いちゃったんですね、紀伊国屋さんw
編集部さんが、転売行為に対して如何にナーバスに成っているかってのが良くわかりました。
ま、実際のところ転売厨は豆腐の角に頭を(ry
サイン会当選者以外、先生の御姿を見れないのは残念ですね。
事務室って店舗フロアとは別エリアなのかな?
せめて先生が出入りする時にでも、拝顔出来たら嬉しいんですけどね (^^)
〉るかるかさん
おっと、既出でしたか、すみません。
私は、昔32番街の中の飲食店でバイトしてたんですが…
あの建物に従業員用通路はありませんでしたよ?
(私が知らなかっただけか?笑)
センセイが帰られる際とか、もしかしたらお見かけすることはできるかもですね!
公開原画も途中で入れ替わるとのことで楽しみです
17日の時点で当選通知未着でしたので、まず間違いなく落選ですね、自分。
遠隔地なら郵便事情とかも考慮してもう一日位希望は持てるかもしれませんが、愛知じゃねぇ f(^^;
別スレにも書いた様に、私はこの17日は休みを取っていた為、皮肉な事に先着順方式だったら或いはGET出来ていた可能性もあった(かもしれないw)のですが…しかし、それでも事前応募制になった事は良かったと思います。
均等な機会の中、多くの方にチャンスは巡り、恐らく先着順方式ではスポイルされてしまったかもしれない若年層の方にも当選者が多数居ることでしょうから(例えば先着順方式の藤田先生の名古屋サイン会、整理券GET出来たのはやはりそれなりの年齢層ばかりでしたからね…平日である事から当然ですけど小中学生らしきファンは私の視界内には居ませんでした)。
ともあれ、当選者の皆様、おめでとうございます!
全国の椎名ファンの代表として椎名先生との一時を満喫して来て下さいね (^^)
えーっと、出来たら椎名先生とお話しできた内容とかもネット上にUPしてくれると嬉しいです ノシ
尚、残念ながら60名の中に約一名寄生厨が混じっていた様ですけど(←申し訳ないけどもう人間扱いする気になれません…椎名先生の好意に寄生し、ファンの想いに寄生し、イベントに携わる全てのヒトに寄生してるんですからね)、不愉快なので視界の外に置いておきますw
ただ、ファンの方には落札に応じて欲しくはなかったなあ…気持ちは凄く解かるのですけど、需用が有ればこそ供給も成り立つものですからね…。
さて、取り合えず私は原画展を楽しみにさせて頂きます (^^)
今の所、やはり20日が大阪行きの有力予定日かな?w
>るかるかさん
>ともあれ、当選者の皆様、おめでとうございます!
>全国の椎名ファンの代表として椎名先生との一時を満喫して来て下さいね (^^)
>えーっと、出来たら椎名先生とお話しできた内容とかもネット上にUPしてくれると嬉しいです ノシ
60人中の1人です。
日頃この掲示板では楽しませていただいてますので、会話内容も文章もつたないとは思いますが書かせていただきます。
もう今から少し緊張しています。おみやも用意してみたけど大丈夫か?とか、いったい何話せばいいんだ?とか、あれこれ考えてしまいます。
>寄生厨
うちの家人(同じく椎名ファン)も見付け、とりあえず違反申告しておりました。
当日の本人確認がどれほど機能するのかも密かな興味です。
>今の所、やはり20日が大阪行きの有力予定日かな?w
おお、猛者のるかるかさんともお会いできる可能性があるのですね。
私達は京都の藤田先生原画展とコンボの強行軍なので、すれ違いの可能性もありますが。
それより、個体識別が出来ないですね(^^;) 分かりやすい目印とかもってないしなぁ。
>あさとさま
>会話内容も文章もつたないとは思いますが書かせていただきます
おお!? 楽しみにしています!!
でも何と言っても千載一遇のイベントですし、何よりもあさとさん御本人が楽しんできて下さいね!
当の私は、前日になりながらも未だに明日の詳細予定を全く立ててなかったり (^^;;;;
幸い今の所は急用も入っていませんし、行くつもりではいるけど、何だか気の向くままにブッツケで出立しそうな予感w
取り合えず、何か目印的なものは持って行こうかな…前に七夕サイン会で使ったアレは未だ仕舞ってあったかな?
もしも、それと解かる様な怪しげな風体のヤツが居りましたら、(通報などせずにw)遠慮なく声を掛けて下さいませ ノシ >現地の皆様
ここ数年の僕の一番の関心は「面白い事」だったのですが、どうもこの数ヶ月の間にそれに迫る関心事が発生したようです。それは「人の想い」。…なので、今回のお話を読んでいる時、基本的には泣きそうです(汗)。特に前半の悠理ちゃんのところは、もはや泣いています…(涙)。
そして、いろんな事をぐるぐる考えている内にまたひとつの仮説が浮かびましたので、ちょっと書いてみます。
題して『ウィザード級催眠能力者の正体はドジッ娘だった!?』です。
この事が結論にして出発点なのですが、前回のフェザーさんの発言「あのコたちはしょせん同じ少女の心の別の一面」からしますと、「悠理」も実は模擬人格ではなくユーリちゃんの持つ別の一面という可能性も考えられます。むしろ、「悠理」こそオリジナル、“基本人格”なのかも知れません。
「黒い幽霊」でお父様の手伝いをしていた悠理ちゃん。ウィザード級の超能力を有しているものの、同時にウィザード級のドジッ娘だった…。お父様の期待に応えたい、役に立ちたいと悩んだ末にとった手段は「自己催眠による変身」=「優等生のミラージュ誕生」…! 末摘さんの変身は外見だけですが、おそらくやろうと思えば内面までも“変身”できるのではないでしょうか。
それからしばらくは順調だったのですが、やがて「ミラージュ」もイイコでいる事にストレスを感じるようになってきます。しかし「悠理」に戻る訳にはいかない…。ジレンマの末に生まれたのが「ファントム」…! 彼女の役割は、平たく言ってしまえば「ストレス発散」だったのですが、いつしか「ファントム」の力の方が「ミラージュ」を上回ってきます…。そしてチルドレンとの遭遇を機にユーリちゃんは家出してしまう…。
「悠理」が表に出て来ない理由は、ドジッ娘へのコンプレックスと自己否定からでしょうか。忌まわしい記憶を捨てて“人形”になる事を、もしかしたら「悠理」自身が望んだのかも知れません…。
そして今回、薫は「悠理」に対して「何もなくたっていーから、いてくれるだけでうれしい」と伝えました。その事が彼女の心を大きく揺り動かし、彼女の心は再生した…。「ミラージュ」も「ファントム」も戸惑っているものの、おそらく命令違反への怒りはさほど無いと思われます。「悠理」が自信を持って“自分”として生きていく事…、それが何よりの望みでしょうから…。
……これはもはや推察ではなく妄想に過ぎないのですが、それでも僕はこう言おうと思います。
以上が僕の“想像”です。
余談ですが、ナイちゃんの猫化の原理は、初音ちゃんの獣化と同種のものなのかも知れませんね。視覚はもちろん、触覚も認識変換されているのかも知れません。
フェザーの正体は今後に持ち越しとなり、「ダーク・ハーフ」編は(一旦エピソードとしては)ハッピーな幕引きに。
皆本の手に渡ったレアメタルも早速解析されましたが…その中に何も痕跡が残されていなかったというのは、これは元々レアメタル内に在ったフェザーの記憶が、ユーリの中へとインストール済みだった為でしょうか?
レアメタルがこの状態なのにも関わらず、フェザーは一体そこから何を知りたかったのか…現段階ではちょっと想像し難いですね f(^^;
それとも、単に皆本に対して何らかの注意を喚起させる事それ自体が目的だった…のカナ?
一方、非常に納得できたのが、メールで薫を呼びつけた理由。
成程、無断でイヤリングを皆本に渡してしまった事への、悠理に対するフォローだったんですね…実に配慮が行き届いているなあ…ウチの上司にも見習わせたいデスヨwww
更に、これは悠理に自意識の覚醒を促すことにもなりましたが…もしも、この展開さへも狙っていたのだとしたら、フェザーはこの時点の他のどのキャラたちよりも少し高位な次元で状況を理解しているとも受け取れますが、はてさて?
描写として面白かったのが、悠理が「私」を自覚した瞬間に、ミラージュ&ファントムとの接続が切れてしまったシーンでした。
別に彼女らが消えてしまったワケではないですが、これによって悠理が表層意識に出ている間は、彼女ら(特にミラージュ)のコントロールを受け難くなるって意味合いなのかもしれませんね。
これまでミラージュ側の思惑による一方的展開によって(そりゃ手の内は全部彼女の中に在ったのですから)、バベル側は振り回され気味でした。
でも、これでミラージュ側にも幾らか行動に制約が掛かってきそうで、今後のストーリー展開にどう影響してくるのかが興味深いです (^^)
で、ラストのライブシーン…実に、綺麗に描けてますね (^^)
この場に至って、尚いっぱいいっぱいな感じの葵が可愛いですw
ただ敢えて難点を言えば、やはり頁数が厳しかった事でしょうか…特にパーティー・シーンへの突入が幾分速過ぎる印象でした。
中の人補正wがあるとは言え、ブッツケで薫がボーカルを難なくコナしているのは初読時には少し違和感が…。
まあ、帰宅前に悠理と二人で音合わせしていたorパーティー前の描かれてないシーンがあった、そんな風に脳内補正を掛けたので個人的には問題無いですがw
ともあれ、六ツ見さんの作詞は、流石にアニメ版を通して『絶チル』に大きく関わってきた方だけに、作品世界をちゃんと把握され、それを綺麗に謳い上げたとても良い歌詞でした (^^)
姫野さんの手で折角コードまで付して頂いたのですから、これはもう是非ともボーカル付きの完成した1曲へと仕上げて欲しいところですね。
あと、今回のエピソード、ガールズバンド・ネタってことで各所で『けいおん』が引き合いに出されてたりしてましたが…正直言って『けいおん』自体は、作品としてバンド物としての造詣はあまり深くないんですよね。
まあ、バンド物物語は世に数多有り…どうせならこの機会にイロイロと楽しんで見るのも乙なものです (^^)
割と最近の物で私的お奨めは『さよならピアノソナタ』(杉井光先生著・電撃文庫刊)。
まあ作品解説はそちら系サイトさん方をご参照って事で、とりあえずユーリは私の嫁だと宣言しておきます(ぉぃ
バンド物ではないけど部活系音楽物として『放課後ウインド・オーケストラ』も思いがけない良作でした…新刊にての無事完結おめでとうございます (^^)
あと、某ルート一巡目はネ申でしたね(←さらっと何を言っている?(←だってエンドロールでマジ泣きしちまったもの ^^;;;;