Yet Another Bulletin Board System for "We can try over the future world! Yeah!"
そして、フェザーさんの謎に迫っていった今回ですが…。
とりあえず、僕の予想は変更無しで「ユーリちゃんのお母さん」です。楽観は出来ないものの、そこそこの辻褄合わせは出来そうですし…。
ただ、根本的な疑問も出てきちゃいました。
「バビッチ佐野(仮名)さんはエスパーが嫌いなのか、普通人が嫌いなのか?」
「エスパーを兵器として使役する」という事はエスパーに対する憎悪があるハズです。しかしフェザーさんが奥さんだったと仮定するなら、彼はエスパーを嫌っていない事になってしまいます。フェザーさんの身に何かあったとしても、「超度7以上」という『絶チル』史上最強のエスパーが普通人にやられるとは考えにくい…。ならばエスパーがエスパーを?? う゛ーーーん゛………。
なにかもう穴ボコだらけの予想で、超不安ですw
なので「既存のキャラと何の繋がりもない全くの新キャラ」という方向で少し考えてみたんですけど、それだと全部「フェザーさんの気まぐれ」で説明が出来てしまい、面白味に欠けました(汗)。
う゛ーーん…、新章に入ったのに謎は深まるばかりです…。
今はただ皆本たちと意識をシンクロさせながら次回を待つのみです…。
グリシャム大佐ほどのナイスガイは、そうそうそこ等に転がってないですよ!!
え、年齢? んな細けぇこたかんけ(ry
>本編
…何てド直線なサブタイw
椎名ファン的には、「今度、転校しなかった、山田くんだ。」なんてネタを思い出してしまいましたが (^^)
で、「湖のひみつ」編の冒頭で何気に示唆され大方が予想してた通り、パンドラガールズ&ボーイが、六條学院へ転校してきましたが…あぁぁっぁぁ…パ、パティたんのセェーラァー服ぅぅ―っ!!@チョーカー付き!!ヾ(=ω=)ノ (←落ち着け
でも彼女、何気にコスプレ感が漂ってる気がするのは、雰囲気的に年上な印象がある為でしょうか?www
後は…う…カガリが妙にカッコ良いのですが…キミなんて女生徒から黄色い歓声を受けて、嫉妬に狂ったカズラたんに半殺しにされると良いんじゃないかな?かな?(ドクロ)
閑話休題、今回の転校は時間をかけたその段取りからすると、小学生編の時の様な極一時的な学校占拠ではなく、それなりの期間を普通に学校に籍を置きそうな雰囲気です。
って事は…前回の様なヒュプノによる誤魔化しだけではボロが出そうですし、直前までバベルに気付かれずに計画を進められた事も併せて考えると、正式な書類など関係手続きは全く遺漏なく済ませて来たのでしょう。
少し前のさぷりで、兵部がサルモネラ大統領に接触してパンドラ・メンバーの国籍を要求してましたが、それは今回の転校展開にも繋がっていたのかな。
問題は彼等の目的…今更、チルドレンの監視でもあるまいし、やはり狙いはユーリ(「黒い幽霊」)…でしょうか?
ただ、それだけじゃない様な気もするのですが…まあ、その辺も含め次回に期待!
フェザーの謎を追い、マサラさんにアドバイスを請うた蕾見姐さん。
フェザーを取り巻く謎はこの物語の本筋に関わりそうなだけに、一朝で明かされる様なものじゃなさそうですが、取り合えずマサラさんによって【フェザー≠ユーリ】は確定しました。
でもって、フェザーについて覚え的に書き出してみますと…。
(1)何者なのか?
a)既存キャラ/ b)新規キャラ
(2)何処から来たのか?
a)未来から→タイムリープ?/b)過去から→既に死亡している?/c)同時代(生死に関わらず)
(3)その他…姿を現した目的、レアメタルに封入されていた経緯、若しくはその出処である「黒い幽霊」との関係は?
…こうしてみるとマダマダ解からない事だらけですね f(^^;
手掛かりになりそうなのは、フェザーが未来予知とそれに絡むチルドレンを既に知っている(らしい)事、皆本自身がフェザーに対して何らかの印象を持ち得た事、「黒い幽霊」側のエージェントではない事…位でしょうか。
そのあたりを元に読者がそれぞれ予想・妄想を楽しむ段階ですね、今は…まあ、正にこれこそが連載をリアルタイムで楽しむ醍醐味ってところでw
私個人としては「未来からの使者」説が未だ有力なのですが、今回、レアメタル内には一人しか封入されてなかった事が明らかになったので、「未来の紫穂」説はダメっぽな感じですねw
そこで今一つ…未来のチルドレン三人の統合された意識…とか妄想してみました。
いや、意識の合体ネタも椎名先生は度々用いられますし(美神+横島とか、ヒナタ+ヒカゲとか)、現在のチルドレンを凌駕するらしいフェザーの能力を考えると、その辺しか想像できなくて (^^;;;;
さぷりめんと(83)
バトゥラ殿下とセラさんというのは、王族と巫女、普通人とエスパーという身分の差を超えて恋を成就させた関係であり、それは即ち皆本と薫の将来にも通じるところがあるので、この2人が幸せに暮らしている意味合いは事のほか大きいと思います。そのまごうことなき「幸せの風景」に、こちらも幸せな気持ちになります…☆
あ、でも、もしかして、姑さんは100人くらいいるのでしょうか(汗)?
葉クンは…真偽がムズカシイですね…。悪夢にうなされるのが嫌なのか、本当にエロ夢が見たいだけなのか…。うーん…なんとなく「陽気な彼のナイーブな一面」とか考えたくないので、僕は後者で行こうと思いますw
あれ!? でもエロ夢も上手くいっていないみたいなので、どっちにしろ葉クンはうなされているのカナ?
本編は、締めのキモだめしですね。
ちょっとそのペアを書き出してみますと…
明:初音
谷崎:小鹿
ティム:雪乃
バレット:葵
皆本:薫
そして「18Pを7組でシェアする」という僕の危惧の盲点は、おどかし役の存在でした。
賢木:紫穂
幸生:ナオミ (敬称略)
「受け」と「攻め」の状況にすれば同時進行が可能になるのですね。さすが椎名先生…!! 隙の無い構成に惚れ惚れします☆
しかし谷崎主任は本当にアレですねぇ………(汗)。
小鹿主任に抱きつかれても至って冷静とは…態度が変です(汗)。もはや細胞レベルでナオミちゃんに惚れているのですね…。なにかもう今回のエピソードの主役は谷崎主任なんじゃないかと思えてきました…(汗)。
そして、皆本…!!
うわー…、うわー…、KYは知っているつもりでしたけど、まさかここまでとは…(大汗)。隠し事をせずに正直ともとれますが、無遠慮とも言えます。つまり皆本は、このエピソード中ずーーっとフェザーさんに夢中だったという事なのですね…! 衝撃の事実に上手く言葉が出てきません…。
ただ、個人的には耳が痛かったりします(汗)。僕もここ2,3週間くらいは『化物語』にハマっていましたからネ…。それについての(閃いた)弁明は「忍と薫の中の人が同じなので許してください」としか言えません。「ゴメンネ☆(平野綾さん風に)」 まぁこの件は、昨日ようやく『偽物語(下)』まで読み終えたので、これからは大丈夫なハズです。
それから、僕的には、賢木を見直さざるを得ないようです…。
皆本が重い空気にしちゃった今回のキャンプを、見事なレクリエーション能力で明るく彩っていました。賢木が居なかったら、このキャンプはさぞかし残念な結果になっていただろうと思います。「保健体育の権化」とか言ってすみませんでした。
………で、でも、まだ認めた訳じゃないんだからねッ!? ダンプカーの前に飛び出して何か言う前に撥ねられちゃえばいいと思っているんだからねッ!?
あと、前回の僕のレスを一部訂正しておきます。
×「Come in a my hellhouse★」
○「Come on a my hellhouse★」
書き込んだ7分後に気付いて後悔しきりでした(汗)。一般的には大差ないのでしょうけど、椎名作品(具体的には『GS美神』第7巻)的にはこっちの方が正解だと思いますので。
むぅ、学校の勉強というものは、社会に出たら役に立たないかも知れないけれど、きちんとやっておくと社会に出てから恥をかかずに済むのかも知れません(苦笑)。
さて、次回から9月になりそうですね。
二期制はどうやら「4月から9月」と「10月から3月」に分けられているようなので、まだ新学期ではないみたいです。うーん、三期制の僕には馴染みが薄いですねぇ…。期末テストとかが減って子供たちは喜んでいるのカナ?
ともあれ、新章が楽しみです。カズラちゃんの発言も気になりますし。
周回遅れ前にお急ぎ投下w
流石に土日も仕事付き合いで引っ張り出されると時間的余裕がないです orz
>さぷり
そうですか…節子さんの葉クンへの“仕打ち”は、ワザとだったのねw
てっきり葉クンの“嗜好”を理解してないだけかと思ってました f(^^;
>本編
早っ! 小鹿さん、冷めるの早っ!!www
まあ気持ちは分かりますが…折角立ちかかってたフラグを自らバキ折りする谷崎さんの残念さ、これはもう賞賛に値する域に達してるなあ (^^;;;;
でも、小鹿さん、同じ職場に居れば谷崎さんのアンナ姿は日常的に見慣れてる様に思えるのですが…ナオミちゃんが大学生になってからはかなり控えてたって事なのでしょうか?
それにしても、この谷崎パートの2頁…ナオミちゃんの巫女装束と言い、谷崎さんの表情(特に小鹿さんに抱きつかれた時の)と言い、谷崎さんの脊髄反射(主に性的にw)なノリと言い、妙に『極楽』を彷彿とさせる雰囲気に満ちてて何だか懐かしささへ感じてしまいました (^^)
そして皆本…自分へ好意を寄せてくれてる女の子相手に、別の女の子の話しをするとは(しかも、自分も気になっているなどとw)、流石はこのマンガ屈指のKYマスター!w
いや、本人はフォローしてるつもりなのに全くフォローになってないのが素晴らしい (^^;;;;
何かこう、谷崎さんとは別ベクトルの残念さですw
ただ、面白いと思ったのは、例えばラノベでは、主人公描写として自分に寄せられる好意に対する “不自然なまでの鈍感さ” というのが一種のデフォルトとして用いられる事があるのですが、皆本の場合はそういうのとはちょっと違うんですよね。
ラノベ的な鈍感さの場合は、主人公の置かれるハーレム環境を作り出す手法として使われたりするのですが、しかしその愚鈍さの描写は行き過ぎると流石に「それはないだろ」ってレベルになってしまう(男なんて、むしろ女性が寄せてくれる好意は、実像以上に拡大解釈してしまいがちな生き物ですよ…別にただの親切でしかないのに、もしかして惚れられてるんじゃ?…とかw 好意に徹頭徹尾して気が付かないなんてまず無いハズ)。
皆本もチルドレンから寄せられる好意にはずっと以前から気が付いてますが(ただ、“今の”皆本自身が、それを男女的な好意として察しているのか、あくまで家族的な好意の延長として受け止めてるのかは、中学生編に入ってからの描写が十分でないので判断し難いですけど)、その上でのKYなんですよね。
だから、読んでるコッチは結構リアルな感情として(まったくコイツは…)と呆れるし、ほぼ完璧人間な皆本の欠落点として笑えも出来るしジレったくも感じる…。
まあ、困ったキャラクターである事には変りないのですがw
“何らかの示唆”を印象付けられた今回ですが、まだまだ答は後になりそうですね。
以前に私は【フェザー=未来から来た紫穂】説を妄想展開してみました(尚、フェザーはPKも使ってましたが、これ自体は説明可能だと思ってます…キャパの問題はあるでしょうけど、レアメタルの中に複数のエスパーのデータが入っていれば、それを引き出して多様な能力を使う事が出来るのはインパラヘン編で描かれてましたしね)。
しかし今回、皆本がフェザーの「目」を気にしてたのは(おや?)っと思えました。
もしもフェザーの正体が既存キャラの誰かだったとしたら、「目」の表情に皆本が印象を持ち得るキャラとなるとまた別の選択がありそうですから…例えば未来描写で自らが対峙した薫、例えば共に日々を過ごしたキャリー…もちろん、毎日世話をしてきたチルドレンの誰かであっても何ら不自然ではないのですが、今回かなり気になった部分でした。
大阪でのサイン会関連の発言も一段落した所で、すごい遅レスですが次の号が出るまえにちょっとだけアゲておきます。
コミックナタリーで関連記事が出ました。
http://natalie.mu/comic/news/show/id/21320
mixiのコミュに投稿したのですが、あまり評判がよろしくありません。
「パチンコにはしてもらいたくなかった」
という雰囲気が多いですね。
売れないよりは売れた方がいいと思うのですが。
椎名先生もブログでこの件に触れておられないのは、思うところがあるのでしょうか。
あ、それから、まったく別のニュースになりますが
9月9日付のRBB TODAY
iPhoneで読まれた電子書籍、8月のベスト1は意外なあのコミック!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090909-00000003-rbb-ent
>電子書籍ダウンロードサイトeBookJapanが同サイトの「iPhone/iPod touch読書サービス」で8月に最も読まれたeBook(電子書籍)ランキングBEST20を発表した。
で、堂々の第5位に『GS美神 極楽大作戦』が入っています。
けっこう、今でも知名度あるんですね。(当たり前か)
っていうか、媒体がiPhoneという事は、大人になっても憶えてくれてる人が多いという事なのかな?
私はパチンコもパチスロもやらないので、どうも話しには噛み難いのですが… f(^^;
まあ、広告効果は期待したいところです。
パチスロ『北斗の拳』では、今まで原作を読んだ事のない様なオッチャン連中までもが、マンガに興味を持って手を出したって話しを聞いた事がありますし…もっとも、『極楽』はそういうのとも微妙にターゲットずれてる気もしますけどw
ところで、パチンコで使われたネタ(マンガ・アニメ・その他諸々)はもう話題に事欠かない程に多数出まくっているのですが、こういう企画の契約ってどういった感じで持ち込まれ、取り交わされるのでしょうね?
(例えばマンガ原作の場合)直接にマンガ家さん個人はどの程度、契約に関わっているのかな?
それとも編集部が介在してる?
…著作権は原作者が有してますが、出版社側が出版権を有してるコンテンツの場合、出版社サイドにも何らかの取り分とかは有るのかな?…って思いまして。
一応、「Copyright」部分に「小学館」も明記されてますしね…で、そんな場合、マンガ家さんの判断が決定権を持つにしろ、むしろ出版側の主導で話しが進みそうな気もしたんですが、どないでしょうね???
或いは、企画立案側とネタ元側(権利を有するマンガ家さん、プロダクション、出版社)とを繋げるコーディネーターみたいな役割を果たしてる人たちとかも居るのかな?
どうにもこの手の話しは疎くて全く分からないでのすけど、恐らくイロイロと煩雑さを伴うであろう契約の締結を、多忙なマンガ家さんが全て取り仕切ってるとも思えず、ちょっと疑問に思いまして f(^^;
(ま、マンガ家さん個人で雇った弁護士さんなり会計士さんなりが契約に関与するってのは有りそうですが。)
うーん、何だかグダグダなレスですね…どうもすいません (^^;;;;
皆さんはじめまして。あるいはお久しぶりです。NOZAと申します。
極楽パチスロが世に出回ってきたので挑戦したり人様のプレーを眺めて情報を集めました。かなり長くなってしまうので自分でページを作ってみました。攻略関係ではありませんが極楽のパチスロに興味がある方は読んでみてください。
http://www.ogh.itsudemo.net/~nozataka/gslot2.html
NOZA様、報告拝見いたしました。
美神の声、いい耳されてますね。裏が取れました。
http://cnanews.asablo.jp/blog/2009/10/27/4656109
椎名先生からファンへの伝言です。
>打ってくれないと、お仕置きよ〓(ヒント)。
だそうです(笑)
これをどう弾けば、ポロロ〜ン、ポローン。になるのか。天才か?天才なのか?
さぷりめんと右側で皆本がベースで弾いている曲ですが、
「♪水の上に 銃撃戦の煙〜〜」
って、英語に訳すと、"Gun smoke on the water〜"
なので、Deep Purpleの"Smoke on the Water"を歌ってると思われるのですが。
椎名先生はまた、一体誰に向かって描いているのやら。
「パンツだから恥ずかしくないぜっ!!」はpeaceyさん、お見事でした。
「かれーんゴー」の元ネタは、もう40代でないと分からないかも。
「大きいお友達」も度がすぎると、本来のターゲットのお父さん世代に行っちゃいそうです。
>さぷり
ナ、ナイちゃん、逃げてー!
雄猫ドモが発情期に入ったら、そんな優しい態度ばっかじゃないよー?
>本編
しっかり皆本の持ってきたパンツに穿き替えてるんだw>賢木センセイ
それにしても、先週の担当さんのツッコミにも関わらず、結局、男性裸体率の方が高かった様な… (^^;;;;
まあ、今週号の元凶は『巨人獣』な谷崎主任ですがw
でもって「ザ・リトル・マイス」さん、本編登場オメデトウゴザイマス (^^)
「さぷり」生まれのキャラが本編に出てくるのって彼らが初めてでしたっけ?
元々は設定再解説の為に始まった「さぷりめんと」ですけど、気が付けば設定補完をもこなし、今やそれも通り越して新設定さへ「さぷり」先行するケースも有りと言う面白い形に落ち着いてきましたね。
けど、こうして見るとやっぱり谷崎主任って優秀なんですよね f(^^;
本来は雪乃ちゃん関係で限定発動する幸生クンの能力を、彼女を絡めない形で引き出しているんですから。
小鹿主任もしっかりと彼のそんなところは見ててくれてる様ですし…単品要素だけなら十二分に勝ち組側のハズなのに、なんでこう残念なオーラをまとっているのかな?www(←答え:それは彼が正に谷崎さんその人だからですw
>「かれーんゴー」の元ネタは、もう40代でないと分からないかも。
まあ、最近でも今川監督のリメイク版放送してましたし (^^)
もっともその新作に食いついた方々の年代はいざ知らずw
相棒が言うには職場の上司(非オタ&旧作リアルタイム世代?)も見ててビビッたそうでw…そういった旧作世代の取り込みも意識した放送時間だったのでしょうけど>土曜夜
私は、むしろバンクシステムの方が気になりました。
そう言えば今のアニメってバンクシーンをあんまり見ない様な気がするんですが…昔の様に毎週定番のシーン(戦闘やその前段階の見得切り…マジンガーやジェットスクランダーの発進シーンもそうですよね…や変身シーンなど)が入るワケじゃないから、当然なのかもしれませんけど…それとも結構気にならない程度に差し込まれてるのかな?
最近はアニメ消化数が多過ぎて、そこまで中々と気が回りません f(^^;
アニメ絡みでどうでも良い話ですが、事前情報無しで “うっかり” 『ミラクルトレイン』第1話を視聴…orz
大江戸線の各駅が美麗男子に擬人化してはーれむはーれむ…そんな頭を抱える展開を唖然としつつ眺めやりながら、そういや昔、新幹線が擬人化した美人に欲情した煩悩バンダナ少年が居たなあとシミジミ思ってみたりw
あれからたっぷり18年が経過し…もうすっかり妄想も欲望もジェンダーフリーな時代なのですね(←用語の使い方が間違ってます
嗚呼、私たちは常に未来に生きていますwww
なんだか…その筋の人の4割くらいにしか通じなさそうなタイトルになってしまいました(汗)。 で、その某物語の方は「見た目8歳の金髪少女最高☆」という所に落ち着きました。いえいえいえ、決っっして幼女という事ではなくw、あの存在に惹かれるのです。主人公と密接に関係している所が決定打でした。あ、もちろん委員長も大好きです。
という訳で、ギリギリですが感想いきます。
さぷりめんと(82)
…そうですね…。可憐GUY'Sが新曲を出してはならないという決まりは無いですもんね。
さすが先生。無茶振りの無茶っぷりが違いますw
「今、「黒い幽霊」に入会(洗脳)されると、こんな暮らしがキミを待っている★
三食昼寝付き★ 異性にモテモテ★ 上司に自慢し放題★
Come in a my hellhouse★」
えーーと、たしかナイちゃんは洗脳されている身なんですよね…? 思いのほか悠々自適に暮らしていますw 解放された後がちょっぴり心配になるほどですw
本編は、谷崎主任の優秀さと残念さが嫌というほど明らかになりましたw
なにかもう…大勢に全裸を見られているというのに、動揺がほとんど窺えないところが、凄いのか酷いのか判断が難しいです(苦笑)。
そして、ついに本編昇格を果たした「ザ・リトル・マイス」☆
現在のところ、現場で活躍する姿が全く想像できませんがw、やがて来るであろうその日を楽しみに待っています☆ しかし幸生くんは本気で将来が不安な子ですね…(汗)。谷崎主任と同じ道を歩みそうでコワイです(汗)。
あと、全体的になんとなく、「なるほど、先生がプロットを優先させてキャラ描写を減らせば、もうちょっとコンパクトにできるエピソードかも」と思いました。それからしばらくして「次回のキモだめし、18Pを7組でシェアするなら、前後編で見たいかも」とも思ってしまいました。 いえ、まぁ、きっと先生の構成に抜かりはないんだと思っていますけども。
ともかく、このキモだめしで何かが起こりそうで楽しみです…☆
面白かったあ。久びさにおキヌたyんに会えたァよー
でもサンデーの表紙(オレの中じゃ)が変だ。女の子がいっぱい…
いっとき前のサンデー読者の好む「共通」ヒロインって清潔で一途な娘って感じなのにぃ
あ、オレMAYUちゃんが好みw あっででも委員長でマンガ読む人でマイペースな性格のパフォーマーなジョニー・デップ?様だともっと好みなのにな。
死んでいいですか!ヱヴァを観るつもりだったんだ!椎名先生が山本周五郎(イメージ残像山田五郎)を読むから!いけないんだぁ――!血の涙。親について行きました。周りジジババ…コナン映画以来の逆快挙。
愛しい少年マンガからヤング(実年齢)への懸け橋を知らぬ間に選んでしまっている気がする。
絶望先生から→太宰の魅力を語る→田口ランデ○ィさんの顔の一部が気になる※註、自身の顔で気になる点であり他意はございません。
月光条例からほかのニッポン昔話が読みたい→花輪和一ナンダこれー。
そして教育番組で司馬遼太郎が魔法、魔法と連呼されるので、いろは!並のバリ魔法少女の本を実は執筆なされたりしているのかもと探しましたさ。
チルドレンの次の確変も期待します。が、チルドレン世界の魔法のモリはいつかかるんだ?起源はいつ過ぎ去ったんだ!になるのか。予知とはいえサンデーにもキバヤシさん達の出番はあるのか、間に合わないぞ!
特集が今はいない人ばかりだと、なんか死んでからのが俺達の真の篩いはこれからだ!みたいです。
パティ惚れ~
ナオミが悲鳴をあげて「サイテー」とか言ったから,巨人は恐らく谷崎主任の姿だろ(しかも裸)...
となるとこれは笹目姉弟の仕業か?幸生の能力は雪乃限定だけど,ナオミをいじめるためならやりかねないwww
さぷりめんと(81)
マッスルは…やっぱり「隔離」されているのカナ? 兵部や真木さんたちと一緒だと、マッスルのマグナムが大変な事になっちゃうからでしょうねw
あと男性陣でマッスルの次に露出多いのって兵部かも知れないと思いました。第14巻のカラー4コマでは入浴シーンでしたしw
パティちゃんの入浴シーンをカラーで見たいっ!!(正直すぎる感想)
だってパティちゃんの肌は透けるような白なんですよ?(第14巻の後ろ折り返し参照)
しっかしラストのパティちゃんはマジギレしてますねぇww もしかしたら椎名先生のアトリエに、今回のP.12の無修正原稿があるかも知れないので探してみてくださいw
本編は…珍騒動が起こってますね………w
もしかしたら人類最大の発明はパンツなのかも知れません…(苦笑)。
一方、抜け駆けした葵は詰めが甘かったですねw しかし冷静な判断力を失っていたせいだと思うのですが、寝込みに梅干しを食わされるのって結構キツイと思いますw
あと前回から混浴に対して恥じらう姿が大変可愛い葵ですが、そーいえば弟のユウキ君がいるので、このメンバーの中では免疫のある方なのでは? なんて思ったりしました。うーん、ユウキ君が生まれた頃には既にバベルに所属していたので、あんまりスキンシップはとれていなかったのカナ? それとも、やはり胸の小ささを気にしているのでしょうか…? そこはもう特別なオンリーワンのポジションを確立していましたので大丈夫だと思うんですけどねぇ…(苦笑)。
そして紫穂登場ですが、「じろっ」の顔が超コワイですww 味方で良かったと心底思いましたw 皆本を思いやるシーンでは、るかるかさんのおっしゃるように「薫とはまた異なった在り方」で、とても素敵でした☆
その皆本は、3:1になるのがイヤで賢木たちを呼んだみたいですね。…これはさすがに非難できません。自ら孤立無援の四面楚歌の状況に陥っては、死地に赴くのと同義ですからね(汗)。 ようやく復活してなんだか三割増しで格好良い皆本の名誉挽回に期待しています。
しかし、妙に勘の良い薫も今回ばかりは抜け駆けに気付かなかったみたいですね。まぁ目の前に魅力的な裸体がたくさん居るので、乙女心よりもオッサン心の方が勝ってしまったんでしょうねw これはしょうがないですw
巨人の正体は、十中八九、谷崎主任でしょうね。バベルの演習林が近いみたいですし。と言いますか東京で特訓じゃなかったんですね。 幸生くんの「雪乃ちゃん限定視覚催眠能力」が暴走した結果でしょうか? まぁ谷崎主任はともかくw、雪乃ちゃんたちの本編初登場を楽しみに待っています☆
さて、このエピソードはあと2回あるみたいで、椎名先生はストーリーラインを気にされていますが、僕的にはこのエピソードの着地点がさっぱり見えませんw 「湖のひみつ」というタイトルから、なんとなく薫と皆本の仲が進展するのかなと思っていましたが、蓋を開けてみたら大変にぎやかな混浴温泉のお話でしたw でも、着地点(=結末)が判ってしまうと、やっぱりちょっと面白くなくなっちゃうので、僕はこの方が好みです☆
…と言いますか、椎名先生はどうあっても「面白い方」に話を転がしてしまうと思いますけど…w
(初音ちゃんと明クンの件は割愛させて頂きました。僕にはムリですw)
『湖のひみつ』のオチったら、これですよ。
「地球人の男性は、かわいい娘に弱い」by ビット星人